笑ってしまった電気代
最近電気代の話ばかりをしているので、次は違う話をしようと考えていたのに10月の電気代が確定したのを見て思わず出さざるを得なかった。そんなわけで10月の電気代サクッといきます。2020年10月分の電気代(9月29日~10月26日の28日分)我が家の環境・太陽光発電は無し・電力契約(関西電力:時間帯別電灯)・関西在住(断熱地域区分:5)・木造2階建て・延床面積35坪・4人家族(夫婦+乳幼児)・室温範囲(20℃ ~ 28℃)・室内湿度(38% ~ 57%)期間中の外部環境・最低気温:8℃ ~ 20℃・最高気温:15℃ ~ 28℃・平均相対湿度:63% ~ 96%でした。え安っと自分でも二度見してしまったくらい30日換算しても6,000円にもならない。入居依頼最安の電気代でした。うちは太陽光発電も無いので売電で安く見せかけてもいないです。一人暮らしをしていた時を彷彿とさせるような料金になりましたが、これには理由がありまして。実は、この1ヵ月間は仕事やら家族も色々用事が重なって、日中の在宅がほとんど無かったんですよね。電気代のかかりやすい時間帯に人がいなければそりゃあ料金も安くなるわなと普段、日中も誰かが在宅しているのが当たり前だったので、新鮮な驚きでしたね電気代が安いことはずっと続いてくれても良いんですが、来月からはもう戻ってしまいますね。日中に人がいればこの時期なら本来プラス2,000円くらいかな。環境については最近、寒暖差が激しくて暖房に悩むところ。天気が悪く、気温も低い日が続いて、室温も20℃付近に近づいた時。まだ早いだろうなと思いながらも床暖房を付けてみたら、室温が28℃くらいまで跳ね上がってしまってすぐに止めちゃったり。天気が良くなると日射による蓄熱が半端なく進むのでまだ、この時期はうかつに暖房を付けるのは禁物の模様。中間期を過ぎるまでは無暖房で22~23℃くらいの生活を当分続けるかなという次第。裸足派では無いからこれくらいなら足元もまだ大丈夫そうさて、気が付いてみればそろそろ一年分の電気代がそろったようで電気代まとめの記事をまたどこかでしようかと思いますがざっくりな感想としてはやっぱり一条工務店は電気代が安いそして、快適さも併せ持つ段違いな家だなと。そして、運用はある程度必要だけれども大外れはしない安心・安定なところが魅力なんだと改めて感じましたねまた、これから先も寒い時期が来て暑い時期もやって来るでしょうがどんな季節になってもこの一条の家ならば楽しんで過ごしていけそうです。なんか、このままフェードアウトしそうな感じになりましたがこれまで通りまだ細々とブログは続けていきます、よせめて用意しているネタが尽きるまではね。つづく