占いのようで占いではない種明かしとしてわたしのセッションでクライアントを分析するとき『認知バイアス』をみます占い師特有のバーナム効果(誰にでも当てはまるような事をいい、当たっていると感じさせるもの)を使わないので実際にセッションを受けた方からは占いのようで占いではないという感想をよくいただきますどうせ、占いでしょ?と、セッションも受けず先入観でジャッジする方はその人の生き方ですので好きに選んでかまわないと考えておりますそれでもご縁は繋がるので不思議ですね