インドでは多宗教の国である

イスラム教徒(13.4%)、仏教徒(.2.5%)、シーク教徒(.2%)、キリスト教徒、ジャイナ教徒、などがある

なかでも全体の8割強を占めるのはヒンドォー教徒(82%)である




最近、インドをもっと知りたいから、ネットでインドに関するすべてを調べた

カースト制度(caste)というのは身分階層制度のことである
インドでは自分なりのカースト制度を生み出した
それはバルナ(Varnas)という



バルナ(Varnas)は身分が四つに分けられている
上から順に、バラモン、クシャトリア、ヴァイシャ、スートラである
中国語で訳せば、婆羅門、剎帝利、吠捨、首陀螺
この下に四性から除外されたダリット(達利特)が存在する


インドは貧富の差が激しくて、社会情勢も不安定である
インドで人々が固く人を向上に励ます宗教を信仰している割りに、人を区別されるカースト制度もちゃんと守ると

いうことはやや矛盾ではないであろうか



午後三時から六時にかけて、一人ぼっちで、さびしかったです。


この間、ドイツからお客さんが多くなりました。中には、いい人もいれば、うるさい人もいます。

今日はうるさいやつがやってきました。


ホテルに入るなり、ずうずうしくグレードアップをしなさいって言いました。そして、もし今日はそうしたら、今度は必ずここに泊まるって言いました。


                 うそに決まっているのじゃない!\(*`∧´)/


先のことは誰でも確かめかねます。

それに、そもそも窓のない部屋を予約したのに。結局、しつこくてたまらないから、窓のついている普通の部屋をグレードアップの部屋として入らせました。チョキ


これは当ホテルならではのしわざのではないのでしょうか。


ところで、ホテルのシェフさんが仕事をやめて、どこかへ行きました。