9月ふりかえり〜法事の準備と会計
9月は、法事にあけくれた月でした 法事は、24日1日の事ですが 父からの案内が配達されたのは先月 発案者の父は、最年長 お墓、実家のある長野県に残っているのは 父よりずっと若い末っ子の叔父1人 あとは、仙台、横浜在住の兄弟 今月初旬、6日頃 法事の約2週間前になって、 段取りを父から託され そこから、お斎は何をどこへ注文するか 香典返しの品は、幾ら位の何を用意するか 和尚さんへのお布施の金額や送迎は、、 これまで、全く意識したこともない事を 地元の叔父や、途中から叔母にも相談し 何とか一つずつ、決定していきました 法事の3日前には、義父母のお祝いがあり その段取りのため、旦那と長野へ帰省 日曜日は、義実家で会食 その翌日、旦那は関東へ帰宅 私は残り、関西からやってくる実父を迎え 実父と私は、義実家に泊まり 2人で義実家から法事へ出かけたのでした 当日もバタバタだったけど 終わってからも、想定以上に集まったお香典を どうしようか、、 実父と相談して、カタログギフトを選び 昨日、ようやく発送手続きを終え それでも、残ったお金の納めどころも決まり 今日、振込を終えてコンプリート とても感情がかき乱れた月でした、、 我ながら、自分の感情の強さに 辟易、、 自分を知る意味でも 良い経験となりました、、 義妹からの手土産、、 自分を憐れみ始めた人は、 すぐに他人の欠点を探すようになり、 真の自由を忘れるようになる。And, an individual soul that begins to pity self soon finds fault with others and forgets the real freedom.