お金持ちの人に共通していえる事とはなんでしょうか?


「頭がいい」「人脈がある」「運がいい」


確かにそれもあるかもしれません。



しかし、それ以前にお金に対する根本的な考え方が違うのではないかと思います。




彼らはお金儲けだけが目的で、事業を立ち上げたりしているわけではないのです。




どうしたらお金がたくさん自分のもとにやってくるのか、

彼らは知っています。






彼らは、何か新しいことを始める際に、

「人の役に立つこと」というのを考えます。




「こんなことをやってみたら、こんな人たちが喜ぶのではないか」

「こんな物やサービスがあったら便利だろうな」


と、世の中の人の役に立つことを始めようと考えているのです。



ビジネスの世界では当たり前のことかもしれませんが、

ビジネスは、「人」と「人」との関わり合いがあってこそ成功します。



物を考えるのも「人」

それを作るのも「人」

それを売るのも「人」

それを買うのも「人」

それを使うのも「人」なのです。



「人」なしではビジネスは上手くいかないのです。


だから成功者の能は、常に「人」のことを考えています。


「人」に喜ばれるものを作りたい!




そしてそれが実現したときに、その代償として自分のもとにやってくるのが

そうです、「お金」なのです。



あなたが考えたり、つくりだしたもので、「人」が喜べば喜ぶほど

あなたにそれだけの大金が自然と舞い込んでくるのです。




自分も良い気持ちになり、使った「人」も喜んでくれる。


ビジネスは本当に素晴らしいと思います。







そして彼らは「人」との付き合いに一切、手を抜きません。


人脈を非常に大切にします。



どこでどんな話になるかわからない、「人」との付き合いも非常に面白いですよね☆







あなたが、もし「お金」の為に仕事をしているなら、

それを否定することはしません。



しかし、「人」との信頼関係や「人」のことを思いやることをプラスすることをお勧めします。


その方があなた自身も輝いて仕事に取り組むことができますし、

きっと収入も自然と上がってくるでしょう。





あなたに感謝の気持ちを込めて・・・

めぐみ@












あなたにも過去に彼と些細なことでケンカした経験があると思います。




男女の間のケンカ、特に親しい間柄で起きるとなると、
とても厄介なものとなってしまいますよね。

どうして愛し合って、パートナーになっているのに、ふとした瞬間に
お互いを傷つけあってしまうのでしょうか?


その原因の一つにお互いの過去の記憶が関係していると考えられています。



(1)過去の記憶が感情のほとんどを占めている。



あなたは、過去に付き合った男性のトラウマ、または両親のケンカを目の当たりにしてきて、大人になり、家庭を築いた今でもその記憶が突然よみがえることはありませんか?



嫌な記憶ほど鮮明に覚えているものです。




過去に起きたそのような男性にまつわる経験の数々や、思い込みが、突然よみがえり、ふとした瞬間にあなたの感情を高ぶらせます。



いつもなら特に怒らないようなできごとでも、過去の記憶と重なれば、怒りがわき出て、言い合いになるのも当然でしょう。




例えば、あなたの父親が、とてもお金にだらしない性格で、それが原因でいつも母親との夫婦喧嘩が絶えなかったとします。
あなたは、小さいころのそのような記憶がいまでも忘れられていません。



大人になったあなたは、男性に求める条件の一つに、
「お金の管理がきっちりできる人」
という条件を付けくわえます。




そしてその条件も満たした、最愛のパートナーが見つかり、結婚し、「お金の管理がきっちりできる」彼と幸せな生活を送っていました。




しかし、結婚3年目、ある日彼はたまの休みにパチンコに行き、
1か月のおこずかいを1日で全て使い果たしてしまいました。





彼は、「ごめん。もう2度としないから!」と、
あなたに何回も謝ります。



しかし、あなたの怒りはおさまりません。




その時、ふと過去の父親の姿がよみがえり、
彼と重なり、必要以上に怒りがこみ上げてきます。




「あなたがこんなにお金にだらしないなんて!」
「許せない!」



こうしてケンカが必要以上に大きくなるのです。



誰しもが過去になんらかのトラウマを持っています。
そしてそれを今のパートナーと重ね合わせて、お互いを苦しめます。



あなたに言えることは、

「あなたの過去のトラウマと彼は関係ない」ということ。
あなたの過去は、あなた自身の問題であり、彼には関係ありません。

彼を信じてあげることで、グッと信頼関係は深いものとなり、
ケンカも自然となくなっていくでしょう☆



彼にあれこれ言ってしまう前に、
このことを思い出して、二人の距離を縮めていきましょう。





あなたに感謝の気持ちを込めて・・・

めぐみ@







ホステスやキャバ嬢をやっていて、お客様をいい気分にさせるために

「褒める」というのは欠かせないことだと思います。


どのように褒めたら、男性はより、いい気分になってくれるのでしょうか?


ここでは、本当に効果のあったコツとポイントを書いていきたいと思います☆




1、見え透いたお世辞でも男性は嬉しいもの

お世辞だとわかっていても、男性は褒められると嬉しくなってしまうものなのです。

「男らしくてカッコイイ」「ヘアースタイルがとてもおしゃれ」

「モデルさんみたい!」とか、とにかく褒めちぎる事が重要です。

年齢などを若くいうときも、少しオーバーに行ってしまうのがいいと思います。

40代くらいの男性に「お顔がとてもきれいだから20代だと思った!」なんて大げさに言った方が

1,2歳若く見られるよりもずっと嬉しいものなんです♪

分かり切ったお世辞でも、お客様がいい気分になるならどんどん使いましょう。




2、他の人が気づかないような部分をほめる

少し余裕がでてきたら、他の子が気づかないようなところを褒めてみるのも良いと思います。

洋服1つ褒めるにしても、ありきたりなネクタイやスーツや時計より、

ワイシャツをほめるとか。

本当に身だしなみに気を使っている方はワイシャツにお金をかけていることが多いようです。

他の子が気づかない所に積極的に目を向け、褒めることで

「この子はなんか違う」とお客様に目を付けてもらうことができます。



3、お客様を好きな相手と思って目を見る

お世辞で褒めるにしても、表情や態度がそれに反していたら全く意味がありません。

好きな相手だと思って、気持ちをこめて話すことが重要です。

目的はお客様をいい気分にさせて、気に入ってもらうこと。

こちらから好意を抱くのが、お客様に気に入ってもらうのには1番の近道だと思います。

「あなたのことが知りたい」という姿勢をもち、接しましょう。






お客様を良い気分にさせるのには褒めることが1番です。


会話の中にうまく練りこんで褒めちぎる☆


話題に迷ったら、まず褒めることを考えましょう。






あなたに感謝をこめて・・・

めぐみ@