ベッドにやってきた

レジェンドもとい葛西さんは

めちゃ細マッチョでした(笑)


若い頃モテてきたんでしょう。

女体の扱いに慣れてました。


ちょうど良い力加減で

ゆっくり溶かすような...。


気持ちいい以外の感想がない(笑)



一番敏 感な突起に舌がきた時

中 に指が入った時などに

やっぱり🐳が出てしまい

「うわ、凄い!凄い!」

やたらと興奮してもらえた(笑)


わたしは相手が興奮してくれると嬉しいし

自分も興奮できるタイプみたいニコニコ




葛西さんがゴムを準備しはじめて...

やばい、何もしてない!と慌てて

起き上がって膝をつく。


臨戦態勢のTにご挨拶・・・


長くて太っ!Σ(゚ロ゚;)


私の経験上では、一番の大きさ!

親指と人差し指がやっとつく位?


こんなのいれたらヤバそう...

お口でしてるだけで昇天🐳

中がキュンキュンしちゃうよだれ



そして着帽した葛西さんが

大きくてカ チカチのTを

わたしの股に擦りつけてくる。


中は、早く!っていってるのに

しばらく擦り付けてて焦らされて...

身体の跳ねと🐳が止まらない(笑)


「凄い、ほんと凄い!

え ろすぎだよ...」


そして、やっと中へ。