今回のお話は、私の中で

まだ残っていた

 

  「向き合うべきもの」

 

に向き合い、浄化にいたった 

そのあと、


瞑想すると……


下へと重力がかかるように

自分のエネルギーが下がっていき……


(たまにこうなる。。。)


(やはり。様々な"答え" は  

         

   「下」、「水面下」に …あるようですね💫)



グーっ⤵と下がっていく感覚に身をまかせ

下へ下へと  意識が降りていくと


白い龍、ファルコンみたいな🐲と

一体化して潜っていくビジョン。


どこかへ向かっていく…。


次元を何段階か!?

越えたような感覚のあと…


目的地?へついたのかどうかは

わかりませんが💧


 唐突に頭の中に



   …………    「ニギハヤヒ」。



…と言うワードが入ってきました (゚_゚)フェ!!?💡



セオリツヒメは大好きで

何度も言葉に出したりして

意識に強くありましたが


「ニギハヤヒ」さんはどこか

遠い存在に、、感じていた私。。。




"下"へ 下がっていき、今回受け取れたのは

たったこれだけ………と言えばこれだけでしたが

(^-^;



…私はセオリツヒメと深いご縁があります


御存知の方も多いと思いますが

ニギハヤヒノミコトと

セオリツヒメの統合した話もあるように



「ニギハヤヒ」のワードは

今回の私の

 「向き合うべきもの」 

に向き合ったことから 

どうやら


   「女性性♀️男性性♂️の統合」 へ


大きく近づけたようだと

    …………いうことがわかりました💡💡💡




💫私は今年、"魂の半分と出会う" と

ある方から言われていたのですがΣ(・∀・)

けして

欠乏感や不足感から

なにか憧れのような気持ちで

それらを求める形ではなく、、、


魂を磨いて

統合してからきっと私は

出会うべきときに出会うのだろう…

そんな風にずっと

思ってきました💫💫💫





💫以下そこへ 

(どこへ?(笑) いや、おそらく魂の中の統合の

世界へ)

導かれた経緯をシェアします🙂

(私の本質 は、「火」のエレメントが強いので…

言葉などが強めの部分があるかもしれませんが

悪しからずご容赦くださいませm(_ _)m)


  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~




先日のこと🎵

マヤ文明仲間で

マヤ以来おそらく悲しいお別れをしたまま

1000年以上の時を超えて

今生再会できた魂友のHさんから、

上京するのでぜひ、とお誘いいただいて

急きょ一緒に 

私は初参拝となる  

   上野東照宮へ⛩️✨













(お天気に恵まれ"統合の象徴カラー"黄金色輝く上野東照宮✨と1月限定2枚重ね御朱印✨等)


お出かけ🎵は楽しいのですが

実は

私はあまり一人移動

苦手意識の名残りがありまして...


そんな私は 行きのバス内

ボーッとこれから行く東照宮


徳川家康さんに意識を向けておりました……


"戦国武将といえども、

はじめの戦は

きっと家康さんといえど、怖かったのだろうなぁ……"


死と隣り合わせの時代。


すると

「死を喜んで迎える覚悟」

と頭に入ってきました💡


そうか、天下人となった大物は

けして元から強い人間というわけではなく

死の縁を幾度も超えて

魂が、真の「強さ」に

裏打ちされる時


人々を動かす大きな器になるんだなぁ…

などと感じ


私の弱さを

包み込んでもらえたような気がしました。


"死を喜んで迎える覚悟"


この言葉をもらった時に

脳裏に浮かんだのは


向き合うべきものの一つ、


同居している私の高齢 実父のことでした。。。



(いや~向き合うべきものたちのアラワレルコト……🌟)

~~~~~~



父 は昔から

家族という概念のない人で


それはそれはひどい家庭環境でした(^-^;


私が10代の時、父のおかげで

住んでいた家が突然なくなり

事実上 一家離散を経験。


以来父とは会わなくなり

生死さえわからないままに

25年ほど経過。


そして

今から10年程前に(転換期の2012年あたりだったかな)劇的な再会。

(そりゃあもう、ドラマ展開のようにね笑)


すったもんだを経て_(^^;)ゞ

私のうちへ同居。。



~~目に写る世界は全て

  自分でつくったブループリント。

  魂の中を写し出した鏡でありまして…(^-^;~~




どれだけ魂に傷を重ねてきたのか…は

わかりませんが


父への感情はいろいろ経て

今は許し、平温な関係になっていますが……


時に、私の中にネガティブを

引き起こす


ある「目線」 が 存在しました。


それは

男性的な嫌悪感を感じる目、女性として

見るような目線のアレです。


父は悪気もなく悪びれるそぶりもなく

至極自然に

たまにその視線を私へ向けてきました。


振り替えれば


実は幼い頃から

私はその極度な状況を体験してきました。


知的障がいの兄は

性的対象物と見なしていた私の

まさに

自宅内ストーカーでした。


常に、嫌悪感を抱かせる目線を私へ向け、

まるで見張られるように不快な思いをしてきたのです。


私にとって、

家は


 「安心したことがない」 …場所でした。



どんだけ~⤴なハードブループリントを

準備したのかわかりませんが🧐💧


まるで手枷足枷を何重にもつけ

海底に沈めるような

人生だったような……🤣イヤードンダケ~ナホントオモロドラマジタテ


~~~


話が広がりましたが💧


つまりは

魂の解放が進んだ私は 

最近とくに


そんな父でしたが、人生の最終盤を

安心し平穏に過ごして最後は旅立てるようにと

は思っていたものの


筋肉も衰えてきて、日々老いの増す父

そう遠くない近未来、父の死と向き合わねば

ならない時が

訪れること自体に

全く不安がないかと言えば

そうでもない現実


それを徳川家康さんに

励まされ(感謝✨)たように感じたのです。



そして、、


私の魂の中の 向き合い2つ目? 


そんな父が久しぶりにモヤッとさせて(くれた)

例の"目線"から、


すかさずそれを捉えて 内観を…

(これ自分への愛ですね😌)



そこから、、、受け取れたものなどを……。

(以下、入浴中の内観で、ババーッと携帯メモしたものそのまま載せます)



♨♨♨♨♨♨♨♨♨



「入浴内観する。

父の不快な目線、兄の目線もそうだった…

その残念な浅はかさ


霊性の究極に低い姿、とてもいや、すごくいや、その残念な人たち

男というもの、魂レベルでの嫌悪感、とてもとても尊敬などできないような人間たち


それらを今回私は向き合うべきものだと

気づき、向き合う


まずその感情をとことん感じていく


父はどうしてか今も私のところにいて

再びなんのためにその嫌な姿を見せてくれたのか…

そこには意味が必ずある


向き合うべきものを

写し出しているんだろう

全てはそうなっているはず、だから

そうなのだ


全てを自分事として受け止め、

今置かれている環境、状況、それによって起こってくる自分の中のネガティブな感情を

探っていく


嫌悪感。

女性、という生き物を理解できず

人として 対等に見られない浅はかさ


男尊女卑にも通じる私の魂の中の

「傷」が、感情のゾーンが、響いているのだ


"怒り" がある

なぜ男性というものは

女性を平気で蹂躙してきたのか

その

肉体的な強さの過信、甘え、程度の低さに怒りに似た感情がある


これは私の魂に

過去生から積み重なったもののようだ


これまでの

ヒエラルキー的

男性性の暴走した世界で


女性を全て「女」とう

別な生き物、力のないもの、力があってはならないもの…

女というカテゴリーに

小さく押し込めてきた


その目。その狭小な視点


……………………

最近

火と水の統合メッセージ

赤と青のメッセージ

が続いていた

太陽と月の二つのワードと共に……


陰陽で分けるなら火は男性性、水は女性性



女性性は水、月……


月は 水を動かし感情を司り

全てを生み出す力。

(太陽ももちろんだが、月の存在がないと

地球は生命を生み育むことはできない)


女性の力を封じ、侮り!

その力、権力を我が物顔で振りかざし


女性を「黙らせてきた」永い年月


(これは統合へのプロセスの実感体感だ…)



そう、女性は全てを細やかに感じとり

全てを生み、 運び、動かしていく

全てを回していく、循環させていく

「運び屋」のよう


月は満ち欠けしながら

回転エネルギーのバイオリズムで

生命を生み出していく


家庭にあっては

感情を貯水ダムのように溜め込みながら

水としての性質から

家族を生み、調和させ、

送り出し

また帰ってきた者を受け入れ包み込む


女性は月、水、宇宙と繋がる叡知の器、

大地、地球……


これから

女性はその水のような特性から

宇宙と繋がり

人を繋げて


その持てる力を"表に出していく"


ヒエラルキーの幻想を打ち破る


それが調和の新しい世界を紡いでいくことだ



 "女性たちよ立ち上がれ"


それはけして戦うことではない


女性が我の中の女性性というものの

真実を知り、受け止めて


この物理次元行動の星、地球で

表に表していく、

表現して生きることだ



それには

今なにより大事なのは

その女性性を

永い時間蹂躙されてきた間に

自ら閉じ込めてしまった原因

そのネガティブな

 「感情」エネルギー に


気付き

洗い流すこと、浄化すること

それはつまり

その感情を

自らがありのままに受け止め

感じきってあげること


やるせなさ、

認められなかった不当な世界への

怒りのようなもの

悲しみ、自己否定、

無力感……



それらは重ねて言うが けして

対極の男性へ

ぶつけるものではない


それでは

これまでの男性性優位世界の

同じ轍を踏むことになる。


まずはそのように

自身の中にある

ネガティブな感情を

出しきって

抱きしめ味わってあげることだ



「わかってもらえた」


時に人は、

これだけで救われることがある。


これは本当にそうなのだ


一人ではない、

一人でもわかってくれる存在がいることで

ネガティブは浄化される...

それは

エネルギー的にみて

宇宙の道理でもある




"これを自分で、自分にする"

(それが真の「魂の自立」❕)





そうして

本質の蓋の役割に

なってしまったネガティブを

取り去ることができると


閉じ込めていた

本来の、自身の

 「女性性という光」が

    その輝きを取り戻す




私の魂を写し出していた鏡の現象は

これから変化するでしょう…😌

(※感情を出しきったりして浄化したあと

最後はきまって「ありがとう」が

沸いてくる…ありがとうの統合エネルギーが

次元をあげる鍵になる…💫)


……………………………………………………………………………



(男性女性と分けた表現をしましたが

もちろん今の時代、

性別の枠を超え

細やかに感じとる感覚を大切にして

男性でも女性性を豊かにもっている方もいますので、対極的な話ではないことを追記しておきます)




お恥ずかしいお話も多く、とりとめない感じで長くなりまとまってもいませんでしたが……



💫今回の魂の学びからの まとめ😌


💡徳川家康さんの励まし、教えは

その死と隣り合わせの時代に生きた武将の言葉

日常の中にある

生きる覚悟と死を喜んで迎える覚悟、に

生活者として生きていく上で

必要な「強さ」を教えられる

(もちろん東照宮では厭離穢土欣求浄土の祈りを込めて参拝いたしましたよ)



💡目に写る全ては自分でつくっている世界


💡向き合うべきこと、そして答えも自分の中にある

(今回は魂の中心からグッとグラウディングする感じで、下、水面下、地底の中!?にあった!?)


💡これからの新しい地球は

 真の「女性性開花」が重要なキーワード


💡自身の魂の中の傷を癒すことで

 魂の半分、片割れとの統合が起きていく

(セオリツヒメとニギハヤヒの統合に学ぶべきは凝縮されている!)


💡光と闇、宇宙におけるすべての

2極の統合エネルギーが満ちてきてる!

(それは今"向き合うべき"課題を、それぞれ目の前に出される…!ことと言えますね)


(創造主よ❕やはり2023に受け取っていたように、すべての宇宙でその学びは臨界点に達していたのですね…)



等々でした

他、上野お出かけに際しては

白い龍さんも同行してくれたことや

ご眷属さまがたのオンパレードだったり

オモシロエピソードは

長くなるので又別の機会に……


どなたかの魂の共感共鳴があれば幸いです

読んでいただきありがとうございました🤗





1.15 窓からふと空に目が行くと
大きな白い龍エネルギーが✨
富士山方面へと流れていました🐲
思わず外に走り出て撮影を笑

見えない世界、大きく動いていますね

私たちも日々自身への愛を
とことん高めて
共鳴していきたいですね💫