揺れ動く2024
スサノオノミコト
そして イザナミノミコト と繋がり
💫受け取ったものをシェアします💫
イザナギとイザナミは
源の物理次元バージョン「人間」の世界
をつくるために降り
大地、神たちを生み拡げた
「愛」そのものである源が
ここ地球は2元性の極限を現象化し
「源」「愛」から極限まで
分離させて
再び「愛」へと戻れるのか
………という実験場
ただし、極限の世界といえども
宇宙のバイオリズムにおいて
計算に狂いはない中でのもの
光へ愛へ源へ戻ることは決まっている
…というより元に戻ることは当然のこと
「統合」への波は繰り返されている
その絶対的な源の腕の中で
「愛の探求」の中で
わたしたちは
どう"極地"を現し
どう「愛」に戻るのか
そのプロセスこそが全て
同じようにみえて
同じものなど一つもない
どれだけの者が
どれだけの大きな愛を
魂に顕現し
どう愛に戻るのか
さて…
イザナミは
宇宙の重要な構成要素である「水」と
対局にある「火」の神を生み
黄泉の国へとおちる
それは
この世界に
「源との分離の極地」を顕現させる
永い、永い物語の
はじまりだった……
東西南北の上にくる北が神の入口ならば
南は下、黄泉の入口か
(仏教で唱えられる "南無" の南とは、
黄泉の国を避ける意味ではないだろうか🤔)
(余談。 以前、"霊魂がたくさんでてくる"
"南がふち"という謎のワードを受け取ったことがあった。
南は黄泉の入口と考えれば何か繋がる……。
そういえば…
不遇で閉じ込められたような私の人生が
開き始め、
一昨年 友の先導で突然決まって
生まれてはじめて
沖縄旅行へ飛んだのは
まさに "南のはじ"といえる……
竹富島、石垣島だったなぁ…………………………🏝️)
「陰陽」でいえば
男性が"陽" 女性が"陰"
"陰"のイザナミは
物理次元地球で火を生み
"陰"の極地に降りた
"陽"男性イザナギは
地上で頂点の権力を得た
(男性が権力の頂点となった世界は
男性にとっても熾烈な、ハートを閉じ込め孤立感を拭えない争いの世界を作り出したといえるだろう…)
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宇宙、太陽からの光のエネルギーが
増していき
次元上昇の一途をたどる今
あらゆる
ボーダーラインは崩れていっている
権力の上下、男女差、国境さえ…
"差"がなくなっていく
"差取り" 「悟り」である
地上の男性主権は崩れ去り
黄泉の国へ降りたイザナミは
黄泉の国を底上げし
愛へと大ジャンプをして
あがってくる
そう、
黄泉の国…
常世(とこよ)
現世(うつしよ) の世界の
壁もなくなるのだ
全てが統合へ向かっていく
スサノオの愛が日本を翔ている
イザナギとイザナミの
その愛は成就へ
一つへと向かっていく
離れた魂たちは一つも漏れなく
一緒になる
ただし絶対的な宇宙のルール
「魂の自由」は約束される
それぞれの望むまま
行きたいところへ行き
成りたいように成る
あなたの "魂の望み" は何ですか💫
(つかめていないという場合は前回投稿"宇宙へのオーダー"はご参考になるかも…)
「統合」へのクライマックスは
近づいてる
ならばいかにドラマティックに
面白く生きるか
"オリジナルな我"をどこまで伸ばし表現できるか
ワクワクして"今"を生きていきたい🌟
💫極地表す決まり故に
3つの住み分け、バランスを保つことを余儀なしとされてきた世界。
そのルールも根源から変わっていくのではないか…….???
💫イザナミ、イザナギ、スサノオ、アマテラス、ツクヨミ……
八百万の神々は
神話の中にいる過去の
ただの架空存在ではない
一番面白い、「現場」の "人間" となって
「底上げ」のような仕事を
買ってでる存在もいる
一人一人が次元を敢えて落とし
人間として顕現した
八百万の神々なのかもしれない
神々に話しかけてみるといい
神々と対話してみる
それは
何も自分の他に起きている
他人事ではない
「この私が神々と繋がるだって!!??」
決してそう思うことなかれ。
今こうしてクライマックスのような世界に
不思議にも身を置く "不思議" に
まず目を向けることだ)
自分の魂の内側にいる
神に気がつく時がきたのだ
宇宙、源と繋がっている
真理を
思い出すフェーズに入っているのだ🌎️


