サクラ舞ウ日曜日は桜を見に哲学の道に行ってきた雨男と自負する私。その日もバス降りたら雨もはやネタの域でもそっからは何とか天気がもって、哲学の道は桜吹雪ほんま雪みたいでキレイでしたその途中で小学生高学年くらいの女の子がいて、手のひらいっぱいに桜の花びらを乗せてほほえんでた。ちょうど女の子の前くらいに来たときに、その女の子は手のひらの花びらをフワッと空に向かって浮かせた。そして女の子はまたほほえんで家族の方に走っていった。そんな小説かドラマに出てきそうな1シーンに出会ってもうたまりませんでした久々に京都らしい事をした1日でした最近長風呂しまくり