潰瘍性大腸炎備忘録。 -25ページ目

潰瘍性大腸炎備忘録。

潰瘍性大腸炎。
広島漢方継続中。
フルタイム勤務。
中間管理職。
2人の子持ち。

約一年ぶりに内視鏡検査受けてきました。

検査は相変わらず痛かったけど
陣痛に比べたら、なんてことありません。

でも、陣痛は赤ちゃんに会えるという楽しみのある痛さでしたが
検査は楽しみがないのがツラい。
下剤はまずいし。

さて、検査の結果ですが
まだ潰瘍がありました。
出血があるので、
予想通りでした。

それより、びっくりしたのは
全大腸に潰瘍の痕があったこと。
一年前の内視鏡では、左側大腸と言われていたんだけど
その後、ステロイドをやめて、
ヒュミラやレミケードを試して効かなくて
体調が悪くなっていった。
あの時期に、炎症が広がっていたんだなあ。

その後、広島漢方へ以降。
まだ寛解はしていないけど、
漢方が効いているってことが証明されたみたいでよかった。

広島の天野先生からは、
新しい漢方Dを試してみるように、とのこと。
漢方D?初耳~。
どう違うのか楽しみです。