胸に目!やで。
発表会まであと3か月。
先生からの指導もより細かくなってきました。
ボディーが使えていない
胸に目がついているつもりで。
そうすることによって アラベスクなどのバランスもとれてくるし ワルツの時のポールドブラもエレガントになる。
そうなんだけどね・・・・・なかなか上手くいきません![]()
場当たり
今回は、初めてのお教室での発表会。
今までのお教室では、場当たりは、ゲネの時に決められて(かなり集中しなければ覚えられない
)いました。
この場面は この客席のこのラインに立つとか 何番袖から出るとか・・・etc
今回はすでに 「この場面では マットのラインの上」 「この移動でマットの真ん中」 と色々細かく予め決められています。
どちらがいいのかわかりません
どちらにしても本番当日どんなハプニングが起きたとしても 皆がそれぞれ合わせなきゃって気持ちがなければ どちらの良いところも生かされないでしょうね。
ウィーン・ヨハン・シュトラウス管弦楽団
ずっと憧れていた「ウィーン・ヨハン・シュトラウス管弦楽団」のニューイヤーコンサート
テレビで見るだけだったニューイヤーコンサートのチケ
が入手できました!!
ヨハン・シュトラウスの「喜歌劇こうもり」は、お正月に見るって決めています。
なんて書くといかにも通ですが・・・・。
バレエの発表会で「喜歌劇こうもり」のオープニングの曲に先生の創作の振りで踊ったのをきっかけで 曲が大好きになり いつもいつも「いいよね~♪この曲」と言っていた私。
昨年 バレエ友Nさんが「見たいって言ってたよね」と 私が「こうもりが見たい!」とほざいていたのを覚えていてくださり DVDを貸していただいたのが初見ですが(^^ゞ
来年のお正月もシャンパン片手に「喜歌劇こうもり」を見て 心豊かなお正月にしたいです。
そして 4日には「ウィーン・ヨハン・シュトラウス管弦楽団」のニューイヤーコンサート
ブラボ~~~!!
バットマン×
昨日、不明だったアントルラッセの「ホワ~~~ッ」との記述の件
今日、A先生に質問してみた。
「どういう意味か わからないんです」と前置きして B先生に言われた通り伝えみた。
A先生、う~~~んっと唸りながらも
多分の見解だけれども
「B先生は、バットマンのことを言われているのではなく 軸足のことをいわれてるのでは?」とのこと
あ゛
そほいへば・・・・・バーレッスンのバットマンの時に アントルラッセの時には ソッテじゃないけれどソッテのようにとは言われていたけれど アントルラッセのバットマンなんて B先生は 一言もおっしゃられていなかった![]()
ただ バーレッスンのバットマンの時に バットマンを使って説明されていただけ
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でも あの時 教室にいた誰一人として 軸足のことってわかってた人はいなかった・・で・す。100パー。
バットマンの時ではなく せめてジャンプの時だったら 軸足ってわかったかも
B先生にも ちゃんと質問できる関係ができていたら 手っとり早いんだけど
そうじゃないから むずかしいです。
でもA先生のおかげで 昨日の不完全燃焼が スッキリだわ
アントルラッセ
今日は、お教室Bに行きました。
アントルラッセ強化の日だったみたい
両手バーで デリエールのバットマンの時もアントルラッセ絡みで
「足を出したら上がっちゃった~
」みたく ソッテのようにしてみて。と
決して ソッテではなく・・・・・・。
あくまで 足がそのまま上がっちゃったみたいに「ホワ~~~ッ」とね
・・・・・・・・とのこと
ふぅ~~ん![]()
アントルラッセの時のバットマンって 早く、パパッって素早く出すカンジに見えるけどなぁ。。。。
違うお教室の先生は、アントルラッセの時 必ずと言ってよいほど 「バットマン早く」って おっしゃるけど・・・
うぅ~~~ん 質問できるタイプの先生ではないので 不完全燃焼のままでした。
ウエスト
昨日のレッスンの帰りがけ
先生から「前もって言っておきますが、お衣装の採寸を 来年2月にしますから
」と言われました
ナヌ???
採寸って・・・・メジャーで????
超ヤバヤバ![]()
この先生のお教室の発表会は初めての私。。。。
今までのお教室では、既存のお衣装にしても 新しいお衣装にしても採寸は一切なし。
背中の「虫」と呼ばれる フックを自分のサイズに調整したらOK
だったのです。
ウエストだけは、何とかしなければ・・・・・・。
腰ベルトみたいなので(マジックテープバリバリの)絞っていたら 何とかなるかなぁ。。。








