息子の療育先のお母さん達。


毎朝バス停で顔合わせるけど、みんな良い人。

だけど、障害の話を本音では出来ない。


障害の度合いはそれぞれだし、悩みも違う。



私のどす黒い感情をさらけ出すことは出来ない。



他人と話すときは、結論を前向きな感情で締め括らなくてはならない。


結論は、みんなは頑張ろう。

これが話の終着点だ。



だから、療育のお母さん達と話す気はあまりしない。



結局ブログの世界で、息子と同じ障害程度のブログを読むのが一番参考になる。



ブログの方がみんなの本心がわかる。