眠れない夜が続く

気付いたら空が、外が明るくてまた少し感傷的になる。



さよならは突然過ぎて。

それはまるで
通り雨の様に。

けれど、悲しみだけを取り残したまま

僕だけ濡れたままで。


『ごめんね』

君が言ったその言葉の意味を今も探してる


忘れようとは思わない

忘れられないよ

こんなに愛した君だから



さよならの続きは

君がいない未来

さよならの続きを

僕独りで歩いてるよ

夜は切なさをつれてくる


ひとりぼっちは嫌い


色々考えてしまうから



思い出して胸が痛くなるような過去は

何年たっても変わらないまま


思い出したくなくても

気がつけば頭にある昔の恋


苦くて

痛くて


愛されて

愛したから


今でも私を許してはくれない




もう空が明るくなり始めるよ


今日もおやすみ



好き。


初めてヴィジュアルバンドを好きになった。

今までは偏見の目で見てたし

ヴィジュアル系を好きだって言ってた人すら嫌いだった。


出会いはカラオケ。

友達が「アリバイ」を歌った。


歌詞がとてもとてもすきだった


音もこてこてすぎるVじゃなく

すぐに興味が沸いたんだ。


一曲聴いて、

また、一曲聴いて


すぐ好きになった。



シドが描くイメージ


シドの世界


引かれ続けてる。


メジャーデビューは悲しくもあるんだけど

何も変わらずにいてほしいな。


シドはシドで。


これからも何年たっても


シドであり続けてください。



大好きです。

愛してます。

揺らいでんのかな。
揺らいだとこで、もう元には戻れないんだよ。幸せだった頃にも戻れない。1番わかってる。
今、あの人は幸せなんだよ。隣にいれるのは私じゃないんだ。

私が手放したんだから。

好きとかそんなんじゃない。

そんなんじゃないよ。
ずっと昔から隣は君、そう決まってた

君を愛してた
君だけにすればよかった

たった今からは抱きしめる資格すらない
泣いて笑う君振り回される事もない
幸せを願う事もない
君は昔の恋人。


シドのミルクって曲。

耐えられない程痛く浸みる。