miss  you

miss  you

ただ心の思うままに・・・

Amebaでブログを始めよう!
ユノペンになってからずっと不安だった日が来てしまったけど

昨日SNSにまた逢える日までのカウントダウンの始まりって書いてる方がいて

やっぱり寂しいけど気持ちはスッと楽になりました。

ユノを好きになっていっぱい幸せをもらって

その幸せが私の原動力だったけど

ユノがチョン・ユンホとして頑張ってる間は

残してくれた沢山のものにパワーをもらって

笑顔でお帰りって言える日を待っているから。

お別れじゃなくて好きな人が成長して帰ってくるのを待ってる時間だと思えば

その時間さえ愛おしく感じる( ´艸`)

どうか怪我や病気には気を付けて元気に私達の所へ戻って来てね。



               
今日は東方神起の日本デビュー10周年ですね。

男は10年同じ仕事をして一人前とお父様に教えられていたユノ。

日韓ともにデビュー10周年を迎えられたことは大きな喜びでしょうねラブラブ



いつもこの日に思う事。

それはこの時代から彼らと一緒に歩いてきたかったなって(ノ_・。)

私は彼らに出逢ってからトンペンになるまで時間がかかったので

余計にそう思うのかも知れません。

今も5人の時代は私にとって大切な宝物だけど

それ以上に今の2人の東方神起を愛おしく思います。

あの突然の活動休止発表から不安な日々を過ごしていたけれど

韓国のこの曲で



より成長して戻って来てくれた姿を目の当たりにして

彼らは休止している間も

諦めず努力してくれてたんだって実感して

泣きながら毎晩聴いた事は今でも忘れられない想い出です(o^-')b

私達が彼らを応援することが東方神起を守るということなら

この先ずっと東方神起を一緒に守っていきたいです。

ただ・・・出来れば15周年の時はもっと大きな会場か

より多くの人が一緒に喜びを分かち合あえる方法でお願いします(^▽^;)
ジェジュンの歌声に最初に惹かれたのは
韓国の挨拶と言う曲を聴いた時。

言葉も分らないのにその歌声が切なくて涙が出たんですよね。
そして訳詞つきを探して見てもう一度泣きました。
ジェジュンの歌声は温かくて優しく包容力があるけど切ないそんな歌声に惹かれました。
そして最初の東京ドームで言った
「歌が僕をここまで連れてきた」その言葉が心に残って
今でも彼の歌を追いかけてます。

ジェジュンの声はバラードが似合うけれど
彼の書く歌はどこか切ない曲が多くて・・
3人になってからは涙もろくなってしまった彼も心配で(ノ_・。)
いつも自分自身が楽しくなっちゃうような
そんな曲を書いて欲しいと思っていたから
WWWで「Don't walk away」を聞いた時
明けて行く街並みを希望に向かって歩いているジェジュンが
見えるような気がして嬉しくて涙が出ました。
ソロアルバムは4枚とも持ってますが
その中でも色んな歌声が聞けるWWWは大好きな一枚です。
兵役中に出すと言っていたアルバム。
今度はどんな曲を聴かせてくれるのか今から楽しみです( ´艸`)

彼が帰ってくる頃にはもっと自由な活動が出来るようになっていて欲しい。
出来るなら今度は日本語でのアルバムも出して欲しいと思うのは贅沢かな(;^_^A
芸能生活を終える日までジェジュンには歌っていて欲しい
そして多くの人にジェジュンの歌が届くように願っています。