いよいよ夏休みが始まりましたね合格


子どもにとっては嬉しいニコニコ、親にとっては大変!?な夏休みになる予感ですあせる





さて、夏休み初日。
実は私は2週間前から、この日に向けて準備を進めてきたことがあります。





それは、1歳9ヶ月になった幸仁の断乳。

この断乳って言葉…私はあんまり好きじゃないですが…しょぼん




2週間ほど前から毎日カレンダーにシールを貼って、『この日になったらおっぱいバイバイだよ~』と言い聞かせてきました。

幸仁は私がカレンダーに描いたおっぱいの絵を見てなぜか毎日ゲラゲラ大喜びで笑っていましたガーン



あぁ…この子絶対に意味わかってない…。




自分のやっていることの無意味さにせつなさも感じましたが、毎日の日課として1日も欠かさず言い聞かせを続けました。



この日を選んだ理由は、ちょうど連休で旦那の協力も得られそうだったためです。



幸仁は本当におっぱい大好きのおっぱい星人。

まだ夜中の授乳も続けていたため、夜中に起きて泣きわめくことも想定し、そのときは一晩中でも付き合ってあげようと覚悟を決めました!!



そして7月19日おっぱいバイバイデー当日。産まれて初めて、起きてから寝るまでおっぱいを一度も飲まずに過ごしましたニコニコ



これが1週間続けば成功と言えるんですが、どうなることやら…。



結果、また書きますね(≧∇≦)




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※今回の記事も前回に引き続き、最近我が家の庭でおきた野鳥の死について書いたものです。
お嫌いな方はスルーお願い致しますm(_ _)m






電話をしてからだいたい2時間程して、担当の方が我が家に到着しました。





早速庭に回ってもらい、鳥の種類を確認して頂きました。








すると、
『これはムクドリの雛ですねぇ』と一言。








え…雛?あせる





『巣から何らかの原因で落ちてしまったんでしょうね』







そう言われてみれば、朝からずっと一羽の鳥がいつも以上に鳴いていました。


仲間の鳥なのかなぁ…と思っていましたが、雛達の母鳥だったんですね。




それを聞いてからは、何だか気持ち悪いなぁというよりも、可哀想だなぁという感情になってしまいました…しょぼん





私も同じ母親。
死んでしまった雛達を前に、何もしてやれずただ辺りをウロウロして鳴くことしか出来ない母鳥の気持ちを思うと胸が痛みました。





5月に同じ場所で死んでいたのも、たぶん雛でしょうとのこと。
同じ母鳥かはわかりませんが、2度も雛を失うなんてねぇしょぼん




担当の方は死んだ雛達を処理してくださり、念のため周りを消毒して行ってくれました。


地方振興局県民生活課の方は、本来野鳥が10羽以上死んでいた場合に鳥インフルエンザなどの伝染病を疑うそうです。
その点からいうと今回は当てはまらなかったにも関わらず、丁寧に対応してくださったことに感謝します。
やはり素人には判断出来ず、来て頂くまでかなり不安でしたから汗





我が家では今回のことを機に、庭のもみじの木をもう少し短めにカットし、屋根にムクドリの巣が無いか確認することにしました。

また同じ場所に巣を作っちゃったら雛が落下してしまう可能性があるので(>_<)





普段何気なしに見ている鳥達でしたが、産まれて育って大きくなるためにはいろいろな困難や苦難があるんですねぇ…。





悲しい思いをしたムクドリの母鳥が次こそは無事に子育て出来ることを願います。





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※今回の記事は最近我が家の庭でおきた野鳥の死について書いたものです。
お嫌いな方はスルーお願い致しますm(_ _)m









事のはじめは今年の5月24日。
私たち夫婦の入籍記念日におきました。



その日、いつものように洗濯物を干そうと庭に出ると、物干し竿の下にスズメほどの大きさの鳥が3羽倒れて死んでいました…。




私は驚きのあまり『ギャ~~~‼』と叫びながら家に入り、縁側の窓から恐る恐るもう一度確認…。




やっぱり鳥が死んでる叫び






しかも1羽じゃなく3羽もって…。
なんか怖い~~~‼ドクロ






私にはその死んでいる3羽の鳥の処理は出来ず、たまたまひ孫を見に我が家に遊びに来てくれた祖母(チビ達のひいばあちゃん)がゴム手袋をはめて手際良く処理してくれました(^_^;)



さすがばあちゃん怖いもの無し。





結局そのときは、野良猫かカラスにでもやられたんじゃないかと言うことで解決。







が、つい先日の7月12日。
洗濯物を干そうと庭に出ると、またしても同じ場所に今度は4羽の鳥が死んでいたんです…ダウン




さすがに怖過ぎます。
実家の母に電話すると、『鳥の病気とかかもしれないから市に連絡した方がいいんじゃないの?』と。





私はすぐにネットで調べて、県の地方振興局県民生活課というところに電話をしました。


5月にも3羽、今日は4羽、庭の全く同じ場所で鳥が死んでいることを伝えると、種類などがわからないと鳥インフルエンザなどの調査が必要なものかどうかわからないので見に来てくれることになりました。




鳥インフルエンザ…?
毒物…?
電磁波的な何か…?
呪い…?
まさかまさか嫌がらせ…?



担当の方の到着を待ちつつ、いろいろなことが頭を巡りました…。




長くなってしまったので、謎の鳥…2に続きます。







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