今日は朝から大嫌いな「胃カメラ」でした。何回やっても慣れないな〜、
でも、この歳になると釣り人生を延ばす為にも定期健診はかかせません。異常なし。
気分を変えて来年のリバーGTのルアーの調整にY川に行きます。今年の経験を生かし、ワールドシャウラツアーエディションで投げれるルアーで対岸にも届く様な最飛距離を出さなければならないので、スライドスイマーの175(80g)を中心にタックルを組む事にしました。
本当は250(180g)を投げたいのですが、重さ的にPENNの極太の竿しか投げられず、飛距離も期待出来ません。250は針をデカくしても良い動きもするし、可能性は上がると思いますが、私は遠投出来るスキルと体力がないので無理をせず175で来年は勝負をかけます。
しかし、175は針をデカくすると上手くスライドしなくなります。針をダブルフックにしたり、板重りを貼ったりして動きを調整します。針の大きさも含めて4種類作り動きを実験しました。
③針が小さいタイプ(板重りなし)
④針がダブルフック(板重りなし)
⑤今回追加した新ルアー、アブガルシアの(ビースト175F)。標準の針だと良いスライドします(針をデカくするとわかりませんが)。






