宇宙の理を生き、日常に還す。
パラレルシフトナビゲーターMEGUです。




多くの人は、
変わろうとすると、まず考える。

理解しようとし、
整理し、
正解を探し、
そこに留まろうとする。

それは、とても自然なこと。


______


でも思考には、
ひとつ決定的な性質がある。


思考は、
物語の中に居続ける。

どれだけ正しい理解でも、
どれだけ深い洞察でも、


「こうだった」
「これから、こうなる」


という 
時間の流れから
出ることができない。


______

一方、身体は違う。

身体は、
証明を必要としない。
納得もしない。
評価もしない。

ただ、
「いま」に在る。


______


IBCが扱っているのは、
思考を黙らせる方法ではない。


思考が 
“主役でいられなくなる“身体の状態。


だから、
考えて辿り着こうとするほど、
遠ざかる。


______


思考が悪いのではない。

ただ、
入口が違うだけ。


______


IBCは、
理解の先に行くための道ではなく、
身体が先に立ってしまう構造の話。


だから、
言葉を追っているうちに、
もう身体が反応してしまう人がいる。



***



表層のあなたではなく、
奥の“構造“が選んだ方向へ、
世界はひっそりと形を変えていく。


ただ静かに____
そこから始まる。

我は神なり 愛と光なり


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