毎日ぺろりんのバスツアーの日程を音読し、バスツアーを分かった気になっていた。しかし、ふとまだ知らないことがたくさんあるではないかと気づいてしまったので簡単にまとめていきたいと思う。


あらかじめ言うと、私は適当な人間なので誤情報を言っている可能性もある。そこの所、インターネットリテラシーですね。


 

​白樺リゾート池の平ホテル

1955年創業の歴史あるホテルである。
新本館、東館、アネックス館の3つに分かれている。新本館は、今年の4月にオープンしたばかりだそうだ。どの館に泊まるか楽しみでたまらない。新本館に泊まる可能性は低いと思うが...

ホテルに着いた際には、全員で白樺リゾート池の平ホテルのCMを口ずさむのが楽しみだ。YouTubeを見ると、CMにも様々なバージョンがあったので全て網羅しておきたい。

また館内には、ボウリングや卓球もある。ぺろりんとあははうふふと一緒にやるのを想像するだけで楽しすぎる。

白樺リゾート歴史



↓クリックしればマップ見れます

白樺リゾート館内マップ





 

​ピーターラビット3つの森

白樺湖において、ピーターラビットの世界観を堪能することができる場所である。


名前の通り3つのエリアに分かれているそうだ。


・ピーターラビットの森

・ピーターラビットうさぎの森

・ピーターラビット森のショップ


私はすんごく飽き性なので、もうすでに正直飽きてきている。だから、みんな公式のサイトを見て欲しい。


ピーターラビット3つの森 公式



と思ったけど、一応ピーターラビットとについてとすこーしだけ調べておこうと思う。


ピーターラビットは、ビアトリクス・ポターの児童書に登場する主役キャラクターのことである。

1893年9月4日にビアトリクス・ポターが友人の息子に宛てた絵手紙が原型であるそうだ。


詳しくは、wikiに書いてあると思う。多分。


ピーターラビットについて






 

​ガラス・オルゴール美術館

世界数十ヵ国、日本各地から、選りすぐりのガラス工芸品とオルゴールが集まっているそうだ。


時間的に見れるのかどうかは分からないが、影絵や切り絵などもあるそう。影絵作家の藤城清治先生の作品が展示してあるそう。影絵もとても気になる。



ガラス・オルゴール美術館






 

蓼科テディベア美術館

欧米には、古くから多くのテディベアミュージアムがあるが、この美術館は日本で初めてのテディベアミュージアムであるそうだ。


館内は、カメラ・ビデオの撮影が自由であるそうだ。テディベアと触れ合えるコーナーもあるそうだ。テディベアと触れ合うぺろりん...かわいい...絶対


テディベア美術館について







 

​森の遊園地エリア

今回行くのは、白樺リゾート池の平ファミリーランドの中の森の遊園地エリアという場所だ。


絶叫系が行ける人は、ぺろりんとジェットコースターに苦手な人はぺろりんとメリーゴーランドに乗れるそうだ。


川ちゃぷ広場では、何か起こるかもしれない。


ジュエルハントというものもあった。自分だけの宝石を見つけてぺろりんに告白するのも良いかもしれない。世界に一つだけの宝石だよ...と言って渡すしかない。


森の遊園地エリアについて







とても雑なまとめになってしまったが、知的探究心は大事だが知りすぎてネタバレになっても良くないと思うので1日目についてはこれぐらいにしておこかと思います。


バスツアー楽しみすぎる。