never stop praying

never stop praying

        ~ⅠTheessalonians 5:16-18

ここで紹介している団体やブログは、

ただただ私の興味のあるもの、みんなにも共有したいものを載せたもの。


特に

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以下は、その言葉について私が思いついたことを並べているだけです。

決してその団体の考えや、一般的なアイディア(概念)ではないので、

ご注意ください。

Amebaでブログを始めよう!

2008/9/13-15


CRI のマルシカルチャーキャンプ2008@足柄山ふれあいの村


ブラジルのモンチアズール が生み出した人のつながり、4日間のキャンプ

http://blog.goo.ne.jp/masaphi6983



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成功した(成功途中の)コミュニティ    他への展開ができないのか。核になったものが何なのか。

                          そこに人生を捧げた複数の人たちの運命的な出逢いが重なり


シュタイナー教育   感性を大切にする。芸術教育?宗教教育?

              しかし教育方法ありきで対象者を絞るスタイルではなく、

              対象者ありきでそこにスタイルを合わせていくことのできるほどの人がいたから


家族   同じ家に住むもの

      同じ屋根の下、一緒に住まなければいけないこと

      肌が触れ合い、心でぶつかり合い、お互いに譲歩しあい

      同じ地球という家に住むものは


2008/9/20



「紡」の定例会・勉強会・夜の会  http://tsu-mu-gi.net/



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仕事と住居     今、どんどんと離れていっている。

            自分の住む環境やつながり、ネットワークを形成すること自体が仕事だった?


なりわい【生業】  生きていくための仕事。 

             


ものさし<about援助>   ・数字的な貧困のレベル

                 ・ユティリティアン(幸福であること)

                 ・長期的な可能性(外的な阻害要因を取り除く)


                  正確な情報とは。情報の偏りとは。


居場所づくり     学校の後のこどもの

             仕事の後のおとなの

               路上での居場所づくり  ➜ 星空映画会




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星空映画会のお知らせ



一緒に映画を見よう。
星空の下、川風に吹かれながら。
家のある人もない人も、
男の人も女の人もどちらでもない人も、
若者も年配者も、大人も子どもも、
働いてる人も働いてない人も、
元気な人も元気じゃない人も、
あなたが誰であっても。

同じ地べたに腰を降ろし、
肩を並べて映画を見よう。

誰のものでもないこの場所で。
誰のものでもあるこの場所で。

ここは桜橋、星空映画会。



かつて1000に近い野宿の仲間の小屋が軒を連ねた隅田川。行政の排除やそれと密
接に関係した支援施策の結果、今はその小屋も半数以下に減ってしまったけれど
、そこには今も日々の生の営みが脈々とあります。
一方でさらに多くの仲間が、小屋を持たず、日ごと夜ごとに寝場所や生きる糧に
骨を折りながら命を紡いでいます。

そんな隅田川で月に1度、みんなで集まってささやかに映画を見たいと思います
。あわよくば、その場が野宿の仲間や様々な人々が出会う交差点のようになれば
と願いつつ。
皆様どうぞお気軽にお立ち寄り下さい。



10/4(土) 第1回 映画「草の乱」
17:00設営
18:00上映開始予定
隅田川 桜橋・墨田区側テラスにて(浅草駅から隅田川沿いを上流に向かって徒歩
15分)

2008/8/10


いつも自分がいる場所とは違った場所にいる人と話がしたい、話を聞いてみたい、

顔を見てみたいという人はいつでもどうぞ。

『紡』 とは、国内外の貧困、国際協力、開発教育などに関心を持つ人々による、ゆるやかなネットワークです。

2008年8月に発足しました。 http://tsu-mu-gi.net/

       


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ノジュクシャシエン   そう、野宿者支援。

               一体何を、誰を支援するのでしょうか。

               環境の団体で頑張っている友だちは、

               「本当に環境のためにやりたいから活動しているというよりも

                 その活動を通して得る繋がりが自分の支えになっているから」

               と言っていた。まさにそれが支援だし、助け合いだし、人という字なんじゃないかな。

                


カイハツキョウイク   そう、開発教育。

               開発途上国の問題を学ぶの?自己開発について学ぶの?

               教科教育の知識を超えた、何かを学びたいのでは。





2008/8/23-24


「人々がともに生きることのできる公正な社会」の実現を目指す開発教育。
今年の全国研究集会では、「多文化共生」をテーマとして取り上げます。

http://www.dear.or.jp/zenken26/index.html


教育と持続可能性 ∞ 愛

をテーマとする私にはだいぶキャッチー



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多文化共生  人と人が理解し合うこと

         人と人はどうしても理解しあえない、ということを理解すること


教育・ワークショップ   感銘を与える、感動を与える=人への大きな影響

                理念が間違えば、間違った影響を与える

                そこにおごりが生まれれば、恐ろしい武器となる


気付かない   社会にある問題に気付かない

          たくさんある問題の全てに気付かなければいけないのか?

          それとも一つにでも関心を寄せることができればいいのか?