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AppleのMacOSに付属するブラウザ、SafariにEl Capitanから進化したP...

AppleのMacOSに付属するブラウザ、SafariにEl Capitanから進化したPin Tabが機能追加された。Pin Tabは、それまでのリーディングリストよりもより固定化した形で即時性を持つタブだ。リーディングリストが、例えば一時的に欲しいものとか、レストランとか、観光とか、あるいはリマインダーとして使用する場合があるが、これはいつも開くであろうウェブサイトを瞬時に表示させることができるのでとっても重宝である。例えば、ニュースサイトやら通貨変換やらウェブベースのアプリなどの起動に便利だ。 このPin Tabが、時々突然なくなってしまう。Appleの英語のコミュニティに少しだけその議論が載っているのだが、解決はしていない。 仕方がなくアップルサポートに連絡をすると、受付レベルの第一次電話応対にぶつかる。ここで解決をしたことはまずほとんど皆無。それだけレベルは低い。次に、スペシャリストというレベルに5分から15分くらいかけてバトンを渡す。このレベルでも、今回は、何も解決せず、それどころかウェブで調べた程度を当然のように説明しだした。これもNGのパターン。どこから、第一次から第二次担当者になれるのかはわからないが、その閾値は全く下がってきていると言える。 このスペシャリストと言える担当者もかなりの知識レベルの差があり、レベルがとも話ない自意識が高い担当者に当たるとさらに怒りが増幅していく。 結局、こちらである程度納得がいくレベルを「下げて」尋ねて、その中でできるであろう妥協案を探していくこととなる。今回の僕の場合は、関連するSafariのPlist及びフォルダーを保存しておくという方法だ。 この問題を第三の担当者と言われる技術者にバトンを渡すわけだが、彼らからも時間が経っても回答らしきものが来た試しがない。 憤りは、何かというと、 アップルサポートへようこそ、という内容とともに、責任を持って問題を解決するようにさせてもらうと勿体振るのに全く役に立たず、時間だけが過ぎていくことである。 変なサポートラインを増やすよりも、そのためのAI(人工知能)を進化させて機械的にビッグデータを管理して回答する方がよっぽどマシな回答を得ることができるだろう。 とにかく勉強不足の自称、MacやiPhoneエキスパートによりかえって解決までの道のりが長くなるのも増えてきた。とても悩ましい。

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効率がいいのか悪いのか、ゆるくやってもこんな感じだから集客率を高めるという点からは優れたツ...

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