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インポートがやっと完了。iTunesからのダウンロードもあるからなんとも言えないけれど、8...

昨日は、中学時代の親友、小倉くんと会食。早く着いたので待ってる間に京都タワーが黄昏てる光景...

京都三条大橋と鴨川の風景は、ほとんど変わらず。昔を思い出すなぁ。

ふと、テレビのチャンネルを変えずに見ていると全く関西モードになる。全くもって東京だとここは...

SEIKOのクラフトマンシップは、もう存在しない。このデザイン美は一瞬で購入を決意した...

SEIKOのクラフトマンシップは、もう存在しない。 このデザイン美は一瞬で購入を決意した。卓上のアラーム時計としてデザインが秀逸だ。もちろん、アナログのパタパタ時計も持っているがそれにはない何か凛とした存在感がある。 問題は、その中身にあった。もう7年くらい前に買ったのだが半年で不具合が発生した。ディスプレイが薄くなっていき、最後には消えてしまった。LCD関連の不良だろう。初期不良は必ず存在するからその時は気にならなかった。しかしだ、京都に戻って久しぶりに時計を見ると電池がなくなっている。新品に変えて時計を合わせても決まって数時間後にリセットがかかり12時ちょうどとなる。 間違った使い方が原因だろうとSEIKOクロック社へ問い合わせるとそれは設計不良のようなことを言い出した。何れにしても修理代を払うから基板変更でもなんでもお願いするといったらもう修理部品がないという。これには呆れかえった。 時計は、結構長く使うものだ。7年程度で修理在庫等を持たないなんて考えられない。それに、これは初期不良というより設計ミスだ。リコールしてもいいくらいのことなのである。責任者からは若干の在庫があるから治せるといってきた。これもまた怒りを募らせた。 だから僕は、「御社の製品は、今後一切信用することなく、また購入もしませんので結構です。」とメールを送り返したがその後何も言ってはこない。プライドまでも捨て去ったようだ。

A photo posted by Hidechika KAWAI (@hidechika.kawai) on