ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする
インポートがやっと完了。iTunesからのダウンロードもあるからなんとも言えないけれど、8000曲ということは一枚に平均15曲としてもおおよそ500枚は処分できた。すでにすべてが256Kbpsでストアされているからほぼ今回の帰省の目的の一つは達成できた。 A photo posted by Hidechika KAWAI (@hidechika.kawai) on Sep 5, 2016 at 12:05pm PDT
インポートがやっと完了。iTunesからのダウンロードもあるからなんとも言えないけれど、8000曲ということは一枚に平均15曲としてもおおよそ500枚は処分できた。すでにすべてが256Kbpsでストアされているからほぼ今回の帰省の目的の一つは達成できた。
A photo posted by Hidechika KAWAI (@hidechika.kawai) on Sep 5, 2016 at 12:05pm PDT
昨日は、中学時代の親友、小倉くんと会食。早く着いたので待ってる間に京都タワーが黄昏てる光景を眺める。とても落ち着く。もう、京都は色々と居心地がいいから東京での重要な会議以外は京都にいてもいいくらい。でも、NHKの和久田アナをディフォールトで朝9時までやっぱり見たい気もする。食事の方は、カプレーゼやポークのグリルやアラビアータなど、一人前を半々にしないともう入らない感じ。でもlこれでもフォカッチャなどを間に挟んで食べているけど。昔やったいたずらのひたすら思い出話です。 A photo posted by Hidechika KAWAI (@hidechika.kawai) on Sep 4, 2016 at 11:22am PDT
昨日は、中学時代の親友、小倉くんと会食。早く着いたので待ってる間に京都タワーが黄昏てる光景を眺める。とても落ち着く。もう、京都は色々と居心地がいいから東京での重要な会議以外は京都にいてもいいくらい。でも、NHKの和久田アナをディフォールトで朝9時までやっぱり見たい気もする。食事の方は、カプレーゼやポークのグリルやアラビアータなど、一人前を半々にしないともう入らない感じ。でもlこれでもフォカッチャなどを間に挟んで食べているけど。昔やったいたずらのひたすら思い出話です。
A photo posted by Hidechika KAWAI (@hidechika.kawai) on Sep 4, 2016 at 11:22am PDT
A photo posted by Hidechika KAWAI (@hidechika.kawai) on Sep 3, 2016 at 11:32pm PDT
ふと、テレビのチャンネルを変えずに見ていると全く関西モードになる。全くもって東京だとここはジャアンツなんだろうけど、タイガースファンの僕には素直にうれしい。 A photo posted by Hidechika KAWAI (@hidechika.kawai) on Sep 3, 2016 at 9:40am PDT
ふと、テレビのチャンネルを変えずに見ていると全く関西モードになる。全くもって東京だとここはジャアンツなんだろうけど、タイガースファンの僕には素直にうれしい。
A photo posted by Hidechika KAWAI (@hidechika.kawai) on Sep 3, 2016 at 9:40am PDT
SEIKOのクラフトマンシップは、もう存在しない。 このデザイン美は一瞬で購入を決意した。卓上のアラーム時計としてデザインが秀逸だ。もちろん、アナログのパタパタ時計も持っているがそれにはない何か凛とした存在感がある。 問題は、その中身にあった。もう7年くらい前に買ったのだが半年で不具合が発生した。ディスプレイが薄くなっていき、最後には消えてしまった。LCD関連の不良だろう。初期不良は必ず存在するからその時は気にならなかった。しかしだ、京都に戻って久しぶりに時計を見ると電池がなくなっている。新品に変えて時計を合わせても決まって数時間後にリセットがかかり12時ちょうどとなる。 間違った使い方が原因だろうとSEIKOクロック社へ問い合わせるとそれは設計不良のようなことを言い出した。何れにしても修理代を払うから基板変更でもなんでもお願いするといったらもう修理部品がないという。これには呆れかえった。 時計は、結構長く使うものだ。7年程度で修理在庫等を持たないなんて考えられない。それに、これは初期不良というより設計ミスだ。リコールしてもいいくらいのことなのである。責任者からは若干の在庫があるから治せるといってきた。これもまた怒りを募らせた。 だから僕は、「御社の製品は、今後一切信用することなく、また購入もしませんので結構です。」とメールを送り返したがその後何も言ってはこない。プライドまでも捨て去ったようだ。 A photo posted by Hidechika KAWAI (@hidechika.kawai) on Sep 2, 2016 at 6:03am PDT
SEIKOのクラフトマンシップは、もう存在しない。 このデザイン美は一瞬で購入を決意した。卓上のアラーム時計としてデザインが秀逸だ。もちろん、アナログのパタパタ時計も持っているがそれにはない何か凛とした存在感がある。 問題は、その中身にあった。もう7年くらい前に買ったのだが半年で不具合が発生した。ディスプレイが薄くなっていき、最後には消えてしまった。LCD関連の不良だろう。初期不良は必ず存在するからその時は気にならなかった。しかしだ、京都に戻って久しぶりに時計を見ると電池がなくなっている。新品に変えて時計を合わせても決まって数時間後にリセットがかかり12時ちょうどとなる。 間違った使い方が原因だろうとSEIKOクロック社へ問い合わせるとそれは設計不良のようなことを言い出した。何れにしても修理代を払うから基板変更でもなんでもお願いするといったらもう修理部品がないという。これには呆れかえった。 時計は、結構長く使うものだ。7年程度で修理在庫等を持たないなんて考えられない。それに、これは初期不良というより設計ミスだ。リコールしてもいいくらいのことなのである。責任者からは若干の在庫があるから治せるといってきた。これもまた怒りを募らせた。 だから僕は、「御社の製品は、今後一切信用することなく、また購入もしませんので結構です。」とメールを送り返したがその後何も言ってはこない。プライドまでも捨て去ったようだ。
A photo posted by Hidechika KAWAI (@hidechika.kawai) on Sep 2, 2016 at 6:03am PDT