昨夜のこと。
長女の尻を見ていたら、指で刺したくなった。
というのも、現役バレーボール部員の娘の下半身は
まるで、テニスの大坂なおみのようであり、
まるで、現役時代の吉田沙保里のようである。
弾力といいボリュームといい、
思わず触りたく(刺したく)なるような尻である。
しかし余りの弾力性のため、オカンの軟い指では突き指するかもしれないw
それぐらい破壊力のある尻である。
そして、ふと思いついた。
この尻ならば、余裕で割り箸くらい割れるんじゃね?とw
てなわけで、尻で割り箸を割ってくれるよう娘に依頼してみる。
さすが、私の娘である。
快く快諾してくれた。
高校2年生の女子にも関わらずw
てなわけで早速、ズボンをずらしパンツをTバック風に食い込ませて、そこに割り箸を挟み込んでもらった。(その姿を冷ややかな目で見る弟達w)
「コレ、成功したら割れた箸が尻に刺さるんじゃね?💦」という不安を娘が漏らしたが、
「ま、その時はその時やろ!」のオカンの鶴の一声で続行することに。
カウントダウンをしてチャレンジ開始である。
「3、2、1‼️」
わ、割れない⁉️
もう1回チャレンジしてみるが、やはり割れない💦
なんでや?なんでや?
こんな鋼鉄のケツやのに⁈
世界一の女子風なケツやのに⁈
「コレはきっと、なんか秘訣やコツがあるはずや‼️」
との結論から、検索したのが
「お尻で割り箸を割る コツ」
である。
で、出てきた検索結果がコレ↓
彼の演舞をじっくり考察し、
①パンツは食い込ませたまま手でキープ
②箸は尻の中央より少し下に配置。
②膝を曲げた状態から一気に立ち上がる(尻を閉める)
この3点が重要だということが判明w
この重要事項を確実に守りつつ、再トライ‼️
その結果、、、、、割れたーーーーーー‼️
パックリザックリキレイに割れたーーーー‼️
あまりの感動に娘と抱き合って喜びを分かち合った、そんな感動のエピソードである。


