昨日は1ヶ月ぶりの検診日でした。
「そろそろ性別わかりますかね?」
と先生に聞いてみたところ、
「わかるかもしれないよ~」
と、いつも陽気な院長先生。
しばらくお腹をぐ~るぐるしながら、エコーで一緒に見ていると、、開いてくれました。脚をぱかっと。
「お♪ついてるね」
「あ!ついてますね」
男の子です。
ずっと主人は「女の子がいいなー」と言っていて、名前も女の子の名前を考えていたようですが(苦笑)、
なんとなく漠然と、私の中では男の子のような気もしており(何故か女の子の名前が浮かばなくて)、「あ、やっぱり」という感想でした。
検診が終わって主人に電話し、「男の子かあー」とは言っていましたが、帰宅後あらためて話していると、思ったより残念がっていない。
結局どちらでも元気で育ってくれていれば嬉しいものなのだとわかり、私も嬉しかったです。
高齢出産で、子供はなかば諦めていたところに授かった大事な大事な君です。
どうかこのまま、健やかに育ってね(*^^*)
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