遺言書を受理すべく懸命に生き抜いていた義父ですが…


ついに、力尽き…


私たちとのやり取りもできなくなりました。


司法書士からは、この状況では遺言書を受理できないといわれ病室を後にしました。


義父本人を思うと…切ない気持ちになりますね…