辛かったことや、乗り越えてきた壁を思い出すためにも、自身の中学受験の体験をまとめていきたいと思います。
私が、中学受験をしようと考えたのは、小学校四年生年生の冬でした。
初めての志望校判定のテストを受けるときに、中学受験というものを知り、ちょっとやってみたいなというような感じで、のらりくらりと受験勉強を始めました。
この時は栄光ゼミナールで算数のみ教わっていました。(それまでは家でやっている公文教室に通い計算力を高めていました。)
かるーい気持ちでかるーく始めたのに、、、、
知らない間にかなり受験に熱くなっていたようです(笑)。
それから、栄光での受講教科が増えていきました。