いつものように起きて、仕事して、いつものように寝る。
今日はいつもの仕事ではないから、ドキドキの楽しさを味わいつつ、ストレスもあったようだ。
なぜなら、やたら食べまくり、
「ああ、おまえストレス発散してんだなあ」
と、優しくなれたからだ。
自分だと思ってる自分は、冒険を嫌う年齢。
だが、まだまだまだまだやれる事を証明をすると、
自分ではない自分が、
「そうだ、そうだ、あんた、飛び込んでけ!」
と、笑っている。
自分って、膨大なエネルギー態だと思った。
いつもなら、こう思う展開をあえて変えるのは、何番目かの自分で、楽しいきがする。