外国では簡単には謝らないと聞いたことがあります。
裁判で不利になるからだとか。

日本では謝りかたも
「すみません」
「ごめんなさい」
「しつれいしました」
様々ありますよね。

自分が悪ければ謝るしか方法はなく、
いつまでも、すっきりしない心は一番嫌ですから、そこは気持ちの切り替えの為にも大事。

ただ、悪いときまっていない段階で、やたら謝られると暴走してるようで何を言いたいのか
わからなくなります。

文章が長ければ長いほど
戸惑いに発展しちゃいます。

涙の意味は曖昧で
いろんなふうに考えさせられることも、
説明の言葉が歩きだすと、小さくなってしまう。
沈黙も言葉ですから、大事にしたいものです。