めぎもげみのミゲモギメ -86ページ目

めぎもげみのミゲモギメ

エヒメノコト、シコクノコト。

滝の焼餅を美味しくいただき、
お次は鳳翔水(ほうしょうすい)へ!!

滝の焼餅やさんがある寺町から少し東に行ったところにある
東山手町の瑞巌寺というお寺の中にあります。

到着~
カメラマンSさんが山門の写真撮ってたから
私も真似して撮ってみた。笑
写真のはしっこに撮影中のSさんがww
めぎもげみのミゲモギメ

鳳翔水めっけ♪
めぎもげみのミゲモギメ

めぎもげみのミゲモギメ


めぎもげみのミゲモギメ


みどりが気持ちよか~
デジカメの緑は全然いけてないけど
ほんまもんの緑はごっつきれいじょー(←阿波弁のつもり)
めぎもげみのミゲモギメ

楽しかった偶然の旅も
このへんでおしまい。

ここであんぱんださんたちとお別れしました。


あんぱんださん、誘ってくださって
ありがとうございました。
これからもしょーもないつぶやき続けま~す。


わけのわからんことばっかり言うてる
相方はんの話相手になってくださって
ありがとうございました。

つーか、よーに考えたら
相方はんとあんぱんださんとの付き合いのほうが私より長かった。汗

「錦竜水」の次は滝の焼餅のお店へ!

滝の焼餅
懐かしいなぁ~。

今はどうか知らんけど
むか~し、そごうの地下で実演販売してたような記憶があるんよね~

眉山に登った時も
買ったことがあるような記憶。

どの記憶も全部あやしい。

滝の焼餅って
おもに大滝山(って眉山のこと???)の登山口で製造販売されてるんやね。

だから滝の…っていうネーミングなんや~

そして、あの名水「錦竜水」で餅米の粉を煉り、餡を入れて焼いているんやって~。

へぇ~。
私が昔そごうで買ってた焼餅は錦竜水使ってたんかなぁ~。
つこてへんやろなぁ。

そもそもそごうの地下の焼餅屋が存在しとったかどうかも
あやしい記憶やし。


どんなものかというと、
愛媛の人なら石手寺のおやきをイメージしてもらったらええかな。
だいたいあんな感じ。

私たちが行ったお店は「よねや」さん

めぎもげみのミゲモギメ

注文してから焼き始めます。

めぎもげみのミゲモギメ

そうそう、こんな感じで向き合って焼いてたよ~。
どこで見たんやろ~
そごうか眉山。どっちかや~

めぎもげみのミゲモギメ

あんぱんださんが買った焼餅をわけていただきました♪
いただきまーーーーす。

$めぎもげみのミゲモギメ

よねやさんのは初めてだったけど
やっぱ懐かしい味と食感。

ごちそーさまでした~。

テンション上がりまくりの湧水巡り♪

焼餅も湧水使ってるから
湧水めぐりなのだ~。

新町川水際公園散策の後
あんぱんあだサンとカメラマンのSさんと待ち合わせ @阿波おどり会館前

あんぱんだサンたちは阿波おどり会館での取材を終えて

次は眉山の麓にある湧水めぐりをされるというので
便乗させていただきました~♪

このお二人!
私が愛してやまない雑誌
四国旅マガジンGajAでよくお名前を見かけるお二人です。

こんな偶然の旅が実現するなんて!
くだらんことでも
つぶやいてみるもんです。笑(←6月11日のBLOG参照)

眉山の麓は寺町といって
お寺の密集地帯があります。

すごいよ~

寺、寺、寺、たまに神社、寺、寺、寺

そんな感じ。

阿波おどり会館からてくてく歩いて

なんかブラタモリみたいや~って思いながらウキウキしてたのはたぶん私だけ。笑


錦竜水(きんりょうすい)に到着。↓

めぎもげみのミゲモギメ


大きなボトルに何本も水を汲んでる人たち

めぎもげみのミゲモギメ

錦竜水(きんりょうすい)の案内看板によりますと、

歴代の阿波藩主は、この錦竜水を愛用し、
水番所を置いて保護したんやって!
今も、錦竜水は歴代名水として多くの市民に親しまれているそうですよ。
どうりで水汲みにやって来る人多いはずやわ~。

水汲み場には、煮沸してから飲みなさいよ的なこと書かれてあったのですが
それに気付いたのは
生水飲んでしまった後のはなし。

まぁ、それくらい平気ですけどね!


あ~たのすぃ~。

つづく。



先週の週末は
高校の同級生15人くらいが集まってわいわいやりました。

高校時代全く絡みのなかった同級生に

クレラップのCMに出てるやろー」って言われた。


似てるの前髪だけやん!!