めぎもげみのミゲモギメ -72ページ目

めぎもげみのミゲモギメ

エヒメノコト、シコクノコト。

めぎもげみのミゲモギメ

あ、私の手作りではありません。

これは徳島のオーガニックマーケットで買った石けん。

手作り石けんゆーてもいろいろあって

この作家さんの石けんは

すごーく丁寧に時間をかけて作ってるみたい。

材料はこちら↓

めぎもげみのミゲモギメ


私も石けん作り挑戦したいけど

なかなかそのチャンスがやってこない。

まずは、ワークショップに参加できたらな~。


めぎもげみのミゲモギメ
AXISという本を買った。
めぎもげみのミゲモギメ

なんで買ったかというと、

どんな好きなミュージシャンよりも

どんなイケメン俳優よりも

どんな好きな関取よりも(今は好きな関取いませんが…笑)

今私が一番会いたいと願っている人の記事が読みたかったから。
それは、この表紙の男性、梅原さん。

会いたいとか言いつつ
もしその願いが実現したら
緊張のあまり無言やろけどね。笑

会いたいというより、ただただ梅原さんのお話を聞いていたい。

去年読んだ本の感想は
日々のblogに少しずつ書き込んだ記憶があるな~。

去年梅原さんの本を買ったときのblogがアツい!!

笑えるくらいアツい。

AXISを読んでいて
今、梅原さんは土佐典具帖紙のプロジェクトに着手されてることを知った。

なんと偶然、それを読んだ数日前に
私は土佐典具帖紙を使ってラッピングしてたのだ。

それがコレ

$めぎもげみのミゲモギメ

あーなんか通じ合ってる~(いつもの変態的妄想です 笑)

今回ラッピングに使用した紙の説明(紙フェチなのでごめんなさい)
まずアワガミファクトリーで買った
柿渋染めの阿波和紙で包み、

次に一番薄い和紙と言われている土佐典具帖紙を巻く。
(私はこの土佐典具帖紙が大好きで、高知でみかけたら必ず買って常にストックしているのだ。)


英字新聞をちょっとアクセントにして

蝋引きの紐をリボンに。
※最近ラッピングレッスン受けてないから
また蝶結びの結び方があやしくなってきた。
やばいよKITTENさん!

蝋引きの紐はKITTENさんでいつも購入している。
これもお気に入りなので使ったら
KITTENに行って即補充。

ちなみに中身は
佐藤可士和さんロゴデザインでおなじみの今治タオル。

阿波に土佐に伊予。
讃岐の物を入れたら四国そろったんやけど残念。

讃岐にあまり出かけていないから
讃岐ものが我が家にない。
讃岐にもどんどん出かけていいもの見つけたいな~。

めぎもげみのミゲモギメ

ちなみに私のラッピングはノープランでスタートします。
包むものを前に置いて
その時に思いついた紙をぱっと取り出して包み始めるのだ~。

紐でかなり迷っていろんなの結んでみたけど
結局いちばんお気に入りの蝋引きになりました。

すでにお盆休み日記に書いたはなしですが
これまたカメラのデータをPCに取り込んだので
ふたたびup

そうあれはお盆休みの日曜日。
臨時営業中のみんなのコーヒーさんにお邪魔したよ。

コーヒー豆買いに。

ここのコーヒー豆が美味しいんじゃー。

お店にはお客さんいっぱい。
ステキ女子や、
イケメン男子さんが
わいわいたのしそー。

ぐうぜん知ってる子もいたり
twitterで何度かやりとりしたことある子とかいて

なんとなく(図々しく)仲間に入れてもらって
わいわいさせてもらったよ。

お店がすごく可愛くて
写真撮りたかったけど

他のみなさんのご迷惑になっちゃいかんとおもて
自粛~。

お外をちょろっとだけ撮らせてもらった。


看板ベースはmococherryさんのだって。
めぎもげみのミゲモギメ


うんわかる。
きっとそーだと思ったよ。

mocoさんcherryさん元気っすか~

この前会った時に私のblog読んでくださってることを知って
めちゃうれしかったよ。

ありがとー。


そして私はこれが一番好きなんよ。
入り口ドアに
控えめに『みんなのコーヒー』
めぎもげみのミゲモギメ
ドアの色はコーヒー色。



これは6月に行った時に撮らせてもらった
焙煎機の文字。
めぎもげみのミゲモギメ

この開と閉の文字もかわいいよね~

書体フェチなので
どしても気になる。


とまぁ、お店の雰囲気が全く伝わらない写真ばかり。

我ながら情けない。

というわけで、
みなさん、ぜひ実店舗にお出かけください。

これまた美人のオーナーさんが
すてきな笑顔で迎えてくれますよん。


携帯で撮った写真、でか過ぎたね。
とりっぱでリサイズせんかったら、はみ出したね↓
$めぎもげみのミゲモギメ