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めぎもげみのミゲモギメ

エヒメノコト、シコクノコト。

ブラタモリ風ツアー
ガイドと行くまち歩き 松山はいく
まわしもののように紹介してますけど
関係者ではありません。笑

このBLOGでは順番が前後したけど、
義安寺の次に石手寺へ。

以前、GajA(空海のいた四国の号)を読んで衛門三郎のことを知り、
そのGajAに載ってた写真と同じ場所に行きたいと思っていたら
入り口のところにあったがな。

石手寺は何度も行ってるのに
ガイドさんがいてくれんかったら
わからんかった~。
もっと奥にあるのかと思ってた~。

めぎもげみのミゲモギメ

とりあえず石アップ!
めぎもげみのミゲモギメ

衛門三郎のお話を知らない人はこちらをどーぞ→

うちには衛門三郎の漫画もあるよ。
やっぱ漫画はわかりやすいね。

男児の手から出てきた「衛門三郎再生」って書かれた伝説の石ってゆーのも
石手寺のどっかに保存されているそうで、
お願いしたら見せていただけるらしいよ。(ガイドさんより)

手のひらから出て来た石がおさめられているから石手寺ってゆーのね。
昔は安養寺って名前だったそうだ。

ふむふむ。
おべんきょーになりまっする。

ガイドと行くまち歩き 松山はい
義安寺から石手寺に向かって歩いている途中だったか
湯築城跡から義安寺に向かう途中だったかにあったたてもの。



めぎもげみのミゲモギメ


気になるわ


Face bookでゲットした情報によると
今は物置みたいになってるらしいけど
以前はお寺みたいなことしてたとか。

車で通りすぎたらわからんけど
歩くと発見があっておもしろいね~。
Face bookしたりアメブロしたりしていたら
いったいどっちを更新したのかわからなくなる。
というわけで順番まちがった。

前回記事の義安寺の前に
道後公園の湯釜薬師を案内していただいた。

以下資料をほぼまるうつしです

1000年以上も道後温泉本館で使われていたそうです。
上部の湯出し口には一遍上人直筆で「南無阿弥陀仏」と刻まれています。

とな。

私もこの目で確認しましたよ~。
一遍上人の字を!


めぎもげみのミゲモギメ

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