先週土曜日のワニナル・バザール、
いろんなお友達や知り合いにたくさん会えて
うれしかかったなぁ~。
めちゃめちゃたのすぃーーーーかった。
毎週三津まで行きたいくらいや~。
久しぶりにたらちゃんご夫婦にも会いました。
田舎でのんびり暮らすご夫婦。
あこがれの暮らし。
たらちゃん夫婦のブース

ぐうたら工房やって。ナイスネーミング。
風がそよそよ吹いてたので
キレイに撮れなんだ。
これはサンプルです。↓


サンプルを見ながら、どの木にするかを決めて
決まったら、ご主人さまが製作。
後日受け取るといった流れです。
私も今作ってもらってる~。
高知県の白山洞門の流木を選んだよ。
もっと、いろいろ書きたいけど
とっても眠いのでこれにてさらばぢゃ。
以下、案内文コピペです
ククノチとは、日本神話に登場する木の神様です。 木は気に通じます。
豊かな深山で育まれた落葉樹は、 太陽・雨・山・大地のエネルギーをゆっくりと年輪に刻み、 気を蓄えています。
流木は、母なる大地を離れた後、川を流れながら、 水や岩の波動に削られ、浄化されます。
長い年月を経てめぐり逢った木に感謝し、 ひとつひとつ丁寧に勾玉にかたどり、磨き上げました。
同じ木から作っても、かたち、色、木目、それぞれ同じものは存在しません。
勾玉として生み出された時、個性が宿ります。
勾玉の形は胎児をなぞらえたものとも言われています。
勾玉を身に着けることで、つけた方の、内なる魂を呼び起こします。
玉(石)の勾玉のような色鮮やかさはありませんが、 木ならではの魅力を、ハートで感じていただければ幸いです。
麻かスエード調の紐を使い、 仕上げ磨きには麻のオイルを使用しています。
誕生した勾玉は神社の霊気を浴びています。
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