みなさん、ごきげんよう。いかがおすごしでしょうか。

ちょっとぉー、11月ですよ。早すぎる。

2025年が始まって、今まで何をしていた?ただ、ただ時間が過ぎ去っていくばかり...

10月は大ピンチでした。本当に何も買えない状況寸前になり、10月はインドで大きな祭りの1つ「ディワリ」もあり、そのディワリも今年は迎えることは無理だ。飢え死にするかも...と。

前回も妹に助けてもらったから、今回は無理だろうと思いながらも、妹に助けを求めたら、なんと妹から「10万円貸してあげる」との連絡がきた。

本当に「明日、何も食べるもの買えない」というところで送金が届き、無事、ディワリを迎えることができました。

大ピンチのとき何をしたかというと、「感謝」と「謝罪」

と、今の状況に目を向けるのをやめて、「最終的にどうなりたいか」に目を向けました。

感謝と謝罪は特に両親に対して。心の中でしました。

謝罪はイメージで両親に向かって土下座しました。

宮増先生の「両親を見直すと良い」という。

両親=自分だと思うのです。両親だけでなくお金とかありとあらゆるもの。なぜなら「潜在意識は主語がわらない」から。

両親を主語にして不平不満、怒り、などをぶちまけて紙に書くと、「あー、私、自分のこと大嫌いだし、全く大切にしてあげてない」というのがわかる。

「愛されていない、必要ない子」というのは、ただ自分がそう思い込んでしまっていただけというのも気づいて、心から謝りました。

あとは、「最終的にどうなりたいのか?どういう状態がいいのか?」

そりゃ、「安心」でしょ。

考えたって解決しないし、夫は呆れるほど何も行動しないし(自分もだけど)、「もう、どうにでもなれ」ってなりますよ。

現実を変えるのは、

•「どう在りたいのか?どういう状態になりたいのか?」決める

•全て自分の意識が自分の見ている現実を創っていると理解する

基本、これでいいと思う。