ブリスベンだいぶ涼しくなってきました。秋ですね。

風邪も流行っているようですので気をつけてくださいね。

さて、今日は外国人男性に好まれる女性のお話。

以前よりブログ内で海外からみると不思議な日本人女性の話をしてきました。


短パンにレギンスとか極端に露出を嫌う日本人女性
(文化が関係していますが外国では何歳でも綺麗に肌を出します)

外国ではこんがり小麦色がよいとされている中、日本人女性の肌の青白さは不健康に見えます。
(日本では皆さんが同じなため感じないかもしれませんがこちらに居る観光客を見てびっくりすることがあります。)

そしてダイエット好きの日本人は外国では鶏がらに見えて全くセクシーではありません。


今日はそれらに新たに加わる女性らしい強さについて。

日本の男性の極端なロリコン思想が日本の女性を作り上げていると思いますが、かわいこぶりっ子や子供のようにできないできない、怖い怖いなどの様子は海外ではただの変人です。


このできないって言うのが海外ではある意味通用しないと思うのです。

海外ではもちろんレディーファーストが日常的にありますが、だからと言って女性が何もできなくなっていくかといわれるとそうではありません。

ハイクラスの、綺麗な女性達になればなるほど、男性からもチヤホヤされお姫様のように居られますが、必ず自分ですべてをこなせるように心も体も鍛えてあります。

よく多くのブロガーさんが相手に依存しすぎず、自分で生きていけるような女性でないと外国人とのお付き合いは無理と書かれていますが、これも心の強さや生活していく強さのひとつだと思います。

そして私が感じたのは体が鍛えてあるといことです。ハイクラスの人になればなるほどジムでパーソナルトレーナーを着け、疲れや病気に負けない体を作っているのです。

だからこそパートナーや旦那様、お気に入りの男性とアクティブに何でもこなしていけるんだと思います。

日本では最近はジムに通う人が多いと思いますが、仕事が忙しいからと言って体や生活がおろそかになりパワフルさが全くない女性が本当に多いです。

外国人男性とお付き合いしたい場合、自分をアクティブで何でもこなせる位の強い人間にしていく必要があるのではないかと感じています

たとえば、海に行っても顔は水につけたくない、日焼けが怖い、水着になるなんて恥ずかしい・・・これでは一緒に行った男性がつまらないと感じますし

外国人の好きなハイキングや自転車に乗ることやスポーツ、思っているよりハードです。着いていけなければ何にもならないし。

大きさにもよりますが大きなテーブルや何かをいざ持ち上げるときに、持ち上げられないなんて恥ずかしいことです。メンテナンスがされていないんだなと感じられるようなのです。


日本人女性の皆さん、もっと体を強くしましょう。
体を強くすると病気にも強くなるし、食べ物も変わり、気持ちも明るくなっていきます。

もう鶏がらのような細さばかり目指すのではなく、健康的な細さを保ちましょう。


明日はネイルについて


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