またしばらくブログができませんでした
皆様お久しぶりです
前回ちょっと話を出したのですが、生活がガラッと一変いたしました。
実は・・・
ゴールドコーストに引っ越しました
最近ゴールドコーストのことや、地域の話を書いていたのはずっとブリスベンで生活するか、ゴールドコーストに戻るか考えた不安からブログにしたというのもあるのですが・・・
ブリスベンに住んで居たかった私にはちょっと残念な状況なんだけど、いろいろと理由もあってね。
まず一番大きいのが
BABYが自宅勤務になったこと。
オフィスに通わなくていいので、シティーから近く、家賃の高い地域にいなくても良くなった。
ブリスベンでおうちを探していたけれど、家族のいるゴールドコーストに頻繁に行くので住んでいたところから北に行くのは厳しい。南にはなかなかBABYが気に入る場所がない。
同じ家賃でもゴールドコーストなら豪邸に住めてしまうこと。
そして家族がゴールドコーストにはたくさんいること。
結婚式がゴールドコーストなので、準備にちょうどいい。
など理由があったわけですが、逆に心配していることも多く・・・
まず食事が最高の楽しみである私たち、ブリスベンと同じレベルの食べ物が手に入りにくい。これが一番つらいのよね。
フェリーロードマーケットである程度買えるけれども、それでもまだまだ足りないの。
先週末はたかが野菜を買うためのマーケットで思ったものが手に入らず、(種類や鮮度が最悪なんだもん)4つのマーケットを転々とし、やっと思う野菜をゲット。
これから先が思いやられるわぁ。
そして何よりもゴールドコースト風と呼ばれる人たち
まず服装が全く違うよね。
BABYいわく売春婦がぞろぞろ
男性もビジネスマンというよりもホストのような人たち
私は結構女の子のこのボディコンにがっつりメイクすきなんだけど
それからやっぱし教育方針がどことなく違うこと。
子供を見ると、礼儀や常識が全くないというか、親がすごくだらしないというか・・・
ここ一ヶ月いろんな場所で家族を見てきましたが、子供のしかり方、外食の仕方がゴールドコーストの家族はよく目についてしまう。
小さい子供二人を乗せた車の中で、両親がタバコを吸っていて、モクモクの煙の中の子供を見たとき、心から思うことがありました。
赤ちゃんが泣いていても全く持って無視。
それがレストランでも無視、外に出るわけでもなく泣かせておく。
しかもそれ祖父母と父母の家族グループ。
子供を蹴り飛ばし、殴って叱る親。
悲しくなる状況がありすぎて正直本当にゴールドコーストに戻れるのか不安になってしまいました。
私たちは将来ゴールドコーストではたぶん子育てはしません。
GPSと呼ばれるオーストラリアのトップクラスの私立校が少ないことと、教育がすべて、十分な教育をしてあげることが親の役目と信じる私たちは子供がもしできたらまたブリスベンに戻ると思う。
それなら子供がいない間最後にゴールドコーストで生活してみようということになったんです
生活費がグンと減ってくれたので、結婚式のために使いたいと思います
うれしいことはやっぱりビーチが近くて明るい雰囲気で、おうちがかなり私たちのタイプ
私にとって日焼けは大敵なので外に出るときはものすごく不思議な格好をしているんですが
ゴールドコーストといっても広いけれどもね、エリアはビーチぞいなの。
とっても静かな場所で海まで30秒だし悪くないかな
ということで、私達の新たな生活が始まりました。
ゴールドコースト自体は慣れ親しんでいるので、ブリスベンに引っ越した当初よりかは行動しやすいんだけれどもね。
楽しんで生活ができるといいな
これからまたゴールドコーストのブロガーさんの情報たくさん見て行きたいと思います、ゴールドコーストの皆様どうぞよろしくお願いします。
そしてブリスベンのブロガーさん、お友達、これからもちょくちょく遊びに行くのでこれからもどうぞよろしくお願いします。
よかったらクリックしていただけるとうれしいです



皆様お久しぶりです
前回ちょっと話を出したのですが、生活がガラッと一変いたしました。
実は・・・
ゴールドコーストに引っ越しました
最近ゴールドコーストのことや、地域の話を書いていたのはずっとブリスベンで生活するか、ゴールドコーストに戻るか考えた不安からブログにしたというのもあるのですが・・・
ブリスベンに住んで居たかった私にはちょっと残念な状況なんだけど、いろいろと理由もあってね。
まず一番大きいのが
BABYが自宅勤務になったこと。
オフィスに通わなくていいので、シティーから近く、家賃の高い地域にいなくても良くなった。
ブリスベンでおうちを探していたけれど、家族のいるゴールドコーストに頻繁に行くので住んでいたところから北に行くのは厳しい。南にはなかなかBABYが気に入る場所がない。
同じ家賃でもゴールドコーストなら豪邸に住めてしまうこと。
そして家族がゴールドコーストにはたくさんいること。
結婚式がゴールドコーストなので、準備にちょうどいい。
など理由があったわけですが、逆に心配していることも多く・・・
まず食事が最高の楽しみである私たち、ブリスベンと同じレベルの食べ物が手に入りにくい。これが一番つらいのよね。
フェリーロードマーケットである程度買えるけれども、それでもまだまだ足りないの。
先週末はたかが野菜を買うためのマーケットで思ったものが手に入らず、(種類や鮮度が最悪なんだもん)4つのマーケットを転々とし、やっと思う野菜をゲット。
これから先が思いやられるわぁ。
そして何よりもゴールドコースト風と呼ばれる人たち
まず服装が全く違うよね。
BABYいわく売春婦がぞろぞろ
男性もビジネスマンというよりもホストのような人たち
私は結構女の子のこのボディコンにがっつりメイクすきなんだけど
それからやっぱし教育方針がどことなく違うこと。
子供を見ると、礼儀や常識が全くないというか、親がすごくだらしないというか・・・
ここ一ヶ月いろんな場所で家族を見てきましたが、子供のしかり方、外食の仕方がゴールドコーストの家族はよく目についてしまう。
小さい子供二人を乗せた車の中で、両親がタバコを吸っていて、モクモクの煙の中の子供を見たとき、心から思うことがありました。
赤ちゃんが泣いていても全く持って無視。
それがレストランでも無視、外に出るわけでもなく泣かせておく。
しかもそれ祖父母と父母の家族グループ。
子供を蹴り飛ばし、殴って叱る親。
悲しくなる状況がありすぎて正直本当にゴールドコーストに戻れるのか不安になってしまいました。
私たちは将来ゴールドコーストではたぶん子育てはしません。
GPSと呼ばれるオーストラリアのトップクラスの私立校が少ないことと、教育がすべて、十分な教育をしてあげることが親の役目と信じる私たちは子供がもしできたらまたブリスベンに戻ると思う。
それなら子供がいない間最後にゴールドコーストで生活してみようということになったんです
生活費がグンと減ってくれたので、結婚式のために使いたいと思います
うれしいことはやっぱりビーチが近くて明るい雰囲気で、おうちがかなり私たちのタイプ
私にとって日焼けは大敵なので外に出るときはものすごく不思議な格好をしているんですが
ゴールドコーストといっても広いけれどもね、エリアはビーチぞいなの。
とっても静かな場所で海まで30秒だし悪くないかな
ということで、私達の新たな生活が始まりました。
ゴールドコースト自体は慣れ親しんでいるので、ブリスベンに引っ越した当初よりかは行動しやすいんだけれどもね。
楽しんで生活ができるといいな
これからまたゴールドコーストのブロガーさんの情報たくさん見て行きたいと思います、ゴールドコーストの皆様どうぞよろしくお願いします。
そしてブリスベンのブロガーさん、お友達、これからもちょくちょく遊びに行くのでこれからもどうぞよろしくお願いします。
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