現実は常に移り変わる
変わっていないようでも…。
現実は
自分の評価で
プラスか
マイナス
それ以外のものは
現実化していても
自分にとってはないようなもの
ニュートラルな状態
生まれたての
ニュートラルな状態から
人間として過ごすなかで
色々な
「この世界は~だな」とか
「自分は~だな」とか
自分が感じ決めつけていく
親はもちろん影響力大!
自分の世界観を
「生き方」として
まるで白紙の画用紙に
色をつけていく
自分はより良く安全に生きるために
自分流に色付けしていく
そして
自分で作り上げた「決めつけ」のなかで
自分で作り上げた
自分世界のゲームで
この世を満喫する
それは
それは
とてもリアル!
私は「お母さん」てお役は凄いな!
と思った
人生でこんなにモテたのは
子供たちにだけだもの
子供たちは
無条件に私を愛してくれる
そんな子供たちに
「お母さん」は
自分を見る
自分ではないのに…。
自分の過去の未消化な
思い
感覚
経験
を
子供に被せて
何とかしようとしてしまう
子供の目を摘まない
やりたいようにやらせてみる
それが、なかなか難しい
散々目を積んだし
散々制限をかけてしまった
そんなとき
自分にこう言ってみてほしい
「それでよい」
チャレンジャーな魂程
難解な道のりを歩きゴールするの
もともと
愛のなかで
愛され
満たされた存在が
わざわざ魂を使って
選んだ親のとこに来る
親は安心させるだけでなく
この世の子供の
人生の
景色を作っていく
道のりを決めていく
子供はそのままは受け取らない
子供の資質に合わせた
捉え方をし
自分で世界観を決めていく
そして
その子の
前提が出来ていく
魂をクリアにするために
魂が経験するために
「あー、私はやっぱ、愛そのもの」
と確認するゴールへ行くために
いろんな方法あるけど
「今、この瞬間」に
全てはある
そう、遠回りしなくても
本当はもうすでに
愛そのものであり
愛されているの!
自分は
自分の意識しているところに
いるだけ…。
リアルだよねー
こわいよねー
でも、大丈夫!
だって、ゴールは
もう自分の中に!
ライトワーカー美鈴