そもそも、「女神」になると決める前から、私は自分に『SSS級のラッキーガール』というキャッチフレーズをつけてた!
やっぱり、そんな安定の変人だった😁笑
確かに、ガールではない。
でもそんなことは気にしない!
私の数少ない友人のうちの一人にも、「私はそんな感じでいく!」と豪語した。
友人もガールには触れなかった。
ありがとう、友よ!
要は自己暗示、最高にツイてるっていう状態をイメージして、そこに自分をもっていきたいと思ったから。
そのあと友人も自分にしっくりくるキャッチフレーズを色々考えて遊んでた笑😁
そんな軽~い感覚で始まったことだった。
で、そのキャッチフレーズの間、それに相応しいことが連発して起きたかというと……。
そうでもなかったんだよね~!
そりゃそうか!笑😆
当時、何が起きても、SSS級のラッキーガールならどう考えるか、どう選択するか思いを巡らせてた。
へこむことがあっても、SSS級のラッキーガールだからこそ、ここはなんとかなるんじゃない?って思い直してみたり…笑
SSS級のラッキーガール教徒みたいに、それを元に心を創るというか。
思い込みの度合いによって、じわじわとへぇービックリ!みたいな、ほんとに些細な小さなラッキーが増えていって、ひとつひとつはほんとに取るに足らないことなんだけど、自分の中のシンクロ具合が面白くて、ついてるな~!嬉しいな~!って思えて、宇宙に感謝してた。(←わりと素直笑、もしくは大げさ笑)
それに相応しい自分にもっていこうとすることで、それにはなれてないんだけど、限りなくそれに近いものへとエネルギーを近付けていくことができるんじゃないかな?とその時には思った。
そこからしばらくして…
次のキャッチフレーズ(目標)は、
『女神』‼️
そう、人ならざる者になってしまった‼️笑
あくまでキャッチフレーズなんでね、イメージなんでね、なんでもありなのよ!😆
そう、そうなってからの~、ここまで!
で、思ったんだよな~
振り返ってみて、キャッチフレーズがグレードアップしてから私が経験したこと、それこそが、私が『SSS級のラッキーガール』でありたいと思ってた時に、願ってた状況だったんじゃないかなって。
ラッキーガール時代にはラッキーガールらしいことは起きてないんだけど、ラッキーガールを卒業して女神になったら、ラッキーガールらしいことが起きた!😲
これってたぶん、地区大会優勝を目指してても一回戦負けだけど、県大会優勝を目指してると地区大会を優勝できるようなものか⁉️
全国大会優勝を目指せば県大会を優勝するみたいな。
だって、全国大会を優勝するには、県大会を優勝してることが必須だもんね!😉
その上での全国大会優勝だから。
だからひとつ先ひとつ先の目標があるということは、今の状態から叶えたい状態へと、それが当たり前のエネルギー状態だと認識できるように自然ともっていくってこと、なんじゃないかなと思って。
今がどういう状態かに気を取られてばかりいると、その状況から抜け出せないけど、ひとつ先の状況にエネルギー状態を合わせようとすることで、その手前の願いは叶ってしまう、叶わざるを得なくなってしまう、ということなんだと思う。
何気なく決めたキャッチフレーズだったけど、
ラッキーガールから女神へ。
県大会から全国大会へ。
この感覚は見過ごしてはいけない大事な要素だと思う!
エネルギー状態を形作る。
全てはそこから始まる。
そして……
そう、そしてこれが女神の光の部分。
で、お約束で光があれば闇もある。
ダメ人間、女神。の記録、地獄編に続く💖