久し振りに新しいツイッターファイルが出されたとのことで、もう第23弾目になっていたようです。このブログでは18弾まで追っていましたが、19〜22までに気づかずに来てしまいました。Qリプトラベラーさんのnoteにツイッターファイルが全部載せられていますので、抜けた部分は別記事でまとめたいと思います。
現在も続くロシアとウクライナの紛争について、ウクライナに同情する人が多く生まれた背景には、大手テレビ局や大手新聞社、つまりメインストリームメディア(MSM)による偏った報道があります。彼らはロシアだけが悪いとか狡いことをしているような印象を与えようとしています。メディアが嘘をつくことがあるということに気づいていない多くの人は、完全にウクライナに同情してしまっています。
しかも実はウクライナとFBIが共謀して、ウクライナに都合の悪い記事は大衆の目に触れないようにしようとしていた、つまりそのような記事を書くジャーナリストやユーザーを排除するよう、ツイッター社に要請していたという事実があったわけで、このツイッターファイル第23弾では、それについて明らかにされています。
そもそも本当にウクライナが正義であれば、このような細工をする必要はなかったはずです。ウクライナの正義を信じている人は、このツイッターファイルさえ信じたくないかもしれません。しかし、果たしてロシアだけが悪いのかどうか、クリプトラベラーさんの訳でこのツイッターファイルをお読みください。
#ツイッターファイル 第23弾が公開されました!
— 地球放浪24年目 Qリプトラベラー / 市民ジャーナリストやってます! / #ツイッターファイル (@qryptraveller) 2023年6月10日
今回の記事では、「ウクライナがFBIと協力してジャーナリストを検閲していた」ことについてツイッター社の内部資料をもとに暴かれています。https://t.co/MrE6v67243