http://www.mg-fighters.net/fs/jinmei/player/ta_gyo/m_takahashi.htm


高橋 正巳 (たかはし まさみ)
生年 1954年
12月10日生 出身地 宮城県
仙台市 出身校他 仙台高校
~仙台鉄道管理局 入団年 1980年
(日本ハム=ドラフト2位)
背番号 26~20
65(打撃投手) 右・左 右投右打 身長
体重 188cm
86kg 血液型 O
86年大洋へ移籍。同年引退。日本ハム打撃投手に。88年スコアラーとなる。(野球人さんの情報)
初登板 初勝利
年月日 対戦チーム 年月日 対戦チーム
1980年9月3日 近鉄 1981年4月15日 近鉄
年度別成績
年 登録名 ふりがな 所属チーム 背番号 登板数 投球回 勝利 敗戦 セーブ 奪三振 防御率
1980 高橋 正巳 たかはし まさみ 日本ハム 26 1 2/3 0 0 0 0 27.00
1981 高橋 正巳 たかはし まさみ 日本ハム 20 18 77 1/3 4 4 0 34 4.56
1982 高橋 正巳 たかはし まさみ 日本ハム 20 1 6 0 1 0 3 4.50
1983 高橋 正巳 たかはし まさみ 日本ハム 20 5 20 2/3 1 1 0 5 3.05
1984 高橋 正巳 たかはし まさみ 日本ハム 20 22 62 1/3 2 5 0 12 4.62
1985 高橋 正巳 たかはし まさみ 日本ハム 20 3 3 1/3 0 0 0 0 8.10
通 算 成 績 50 170 1/3 7 11 0 54 4.54

http://www.kenko-network.jp/interview/kurihara.html


栗原毅先生は、血液の性状を診ることで、ガンをはじめとして、将来的な生活習慣病への罹患が予測出来るといわれています。

血液のドロドロ状態を解消する食事や未病と血液についてなどを、栗原毅先生に伺いました。



東京女子医科大学教授 / 戸塚ロイヤルクリニック所長 / 医学博士

栗原毅先生

1951年新潟県生まれ。北里大学医学部卒業。消化器内科学、とくに肝臓病学を専攻し、28年間、臨床にたずさわる。1992年からC型慢性肝炎に対するインターフェロン治療を開始し、すでに700例を超す治療実績を持つとともに、開業医師との病診連携にも力を注ぐ。著書に『インターフェロンで治す!C型肝炎の【新】常識』 『血液サラサラのすべてがわかる本』 『血液サラサラ生活のすすめ』 『C型肝炎わかって治す最新インターフェロン治療』 『内臓脂肪は命の危険信号」』など多数。


---血液の「サラサラ」と「ドロドロ」の状態についておきかせください

血液の「サラサラ」と「ドロドロ」ということは、メディアでも頻繁に取り上げられ、よく知られるようになりました。ですが、なぜ、血液の流動性が重要なのかは、よく理解されていないのではないかと思います。人の体内の血液の総量は、体重が60kgの人ですと、約4.8リットル(体重の約8%)で、約5リットルの血液が50秒間で全身の毛細血管を巡っています。ですから、そこを血液がうまく流れないと身体に問題が生じることになります。血液がサラサラというのは、血中の白血球(リンパ球、単球、顆粒球)や赤血球や血小板がスムーズに流れている状態をいいます。

ところが、ストレスや喫煙、過労、睡眠不足が続きますと、白血球は粘着性を高めてべ夕べ夕状態になります。また、糖尿病で血糖が赤血球の膜に作用することで変形しにくくなり、赤血球がネバネバ状態になります。さらに、アルコールや糖分の摂り過ぎで血小板の凝集能と粘着能が高まり、血小板がザラザラ状態になります。こうしたことが重なって、血液がドロドロ状態になります。

そうした血液の流動性が良くない状態になりますと、肩凝りや冷え性、疲労感が残るなどの症状が現われます。ドロドロ血液は検査値に現われない未病を発見する一つの指標になります。

血液をサラサラにして流動性を高めるには、喫煙、ストレス、運動不足、アルコールや糖分の摂り過ぎをやめることです。そうして、白血球の粘着性を抑え、赤血球の流動性を高め、血小板の凝集を抑えることが大切です。

http://totsuka-r-diabetes.com/


こちらは戸塚ロイヤルクリニックの糖尿病についての情報サイトです。糖尿病をもっと知ろう
「血糖値が高いですね」といわれたことはありませんか?

何も対処をしなければ、死に至ることもある病として、がんとともに恐れられているのが糖尿病。
日本でも、予備軍も含め2000万人もの潜在罹病者がいるとの報告もあるほど。
このように急激に増加した原因は、日常のライフスタイルにあるといわれています。
戸塚ロイヤルクリニックの糖尿病についての情報サイトでは、糖尿病の正しい知識についてと糖尿病が基となりおこりうる合併症についての情報を公開いたします。

糖尿病の正しい知識
ここでは戸塚ロイヤルクリニックの院長で糖尿病がご専門でもある稙田先生に、正しい知識についてお教えいただきました。

稙田 太郎院長プロフィール
昭和41年 九州大学医学部卒業。2年間の米国留学を経て同大講師。平成4年 東京女子医科大学糖尿病センター助教授。平成14年 東京女子医科大学特定関連病院 埼玉県済生会栗橋病院副院長。平成20年7月より戸塚ロイヤルクリニック院長。専門は糖尿病。特に「インスリン抵抗性」に関しては、わが国において、いち早く人工膵臓を駆使した臨床研究を展開。この分野におけるパイオニアの一人。

糖尿病の合併症
糖尿病の合併症について。