実は俺の元仕事仲間と一緒に彼は動き始める。
甘いとは思ったが伯父として仕事仲間に「甥っ子をよろしく!」というメールをした。
彼からはこんな返信が
「お互いに刺激しあえるように頑張ります。
ただ今回、彼とはプロとしてぶつかります。プライドをかけて手は抜きません。」
元仕事仲間は熱くて一本気
熱くなると猪突猛進型で振り返らないタイプ。
鍛えられるだろうな甥っ子。(^▽^;)
規模は小さいとはいえ、プロとして歩き始める訳だから
負けないでほしい。
プライドとプライドのぶつかり合い
楽しみにするとしよう。
元仕事仲間からのメール後、「プライド」というキーワードが何だか無性に
引っかかり,連想ゲームのように頭の中をグルグル回り始めた。
普段、何気なくよく使うこの「プライド」という言葉
「俺のプライドが許さない!」
「私のプライドを傷つけられた!」
「お前にはプライドがないのか!」
「プライドって?」
[類語]pride自負の念に基づく優越感, 時に道徳的・宗教的な罪としての高慢:the sin of pride高慢の罪. conceit独りよがりの自己評価による高ぶり:made bold by conceitうぬぼれで大胆になる.
[U][C](…の)誇り, 自尊(心)((at, in ...));(…した)満足(感), 得意(な気持ち)((to do))
最高位, 最上位, 優位.
━━[動](他)((~ -self))(…を)自慢する, 誇る, 鼻にかける((on, upon ...))
誰しも自分なりのプライドがあって然るべき
俺にだってちんけかもしれないが、自分の中のプライドはある。
多少ブレるときもあるが、自分の価値観で日々、努力し闘っている。
じゃあ、自分の中のプライドって?
プライドとは人それぞれの価値観から作られる自分の中のルール?
暇なのか、そんなことを悶々と突き詰めて考えていると
ふと、職場の女性のことに繋がった。
彼女はプライドが高いと周りから言われている。
彼女のプライドの高さって?
何かといえば不満顔、物に当たり、悪態をつき、
”自分だけがやってます”的な傲慢な態度。
彼女のそんな行動のお蔭で職場の中は最悪、不協和音まで奏でる始末。
「確かに忙しいのは認めます。だから仕事を振って下さい。」
と言っても
「いいえ、私が意地でもやります!」
自ら仕事を増やしそしてまた、不機嫌。
エンドレス・・・・・・
彼女の意地って?価値観って?プライドって何なんだろう?
彼女がかもし出す”負のオーラ”は物凄い影響力。
また明日から身体に”負”を受けるのかと思うと考えるだけで疲れる。
「プライドを持って仕事しよう!」と
彼女に言いたいけれど、
そもそものプライドがそれぞれの価値観で成り立つものなら
もう、かける言葉が彼女にはない・・・のかな?
~PRIDE~
『自負の念に基づく優越感 独りよがりの自己評価による高ぶり”』が
"プライド"の意味なら彼女のプライドは正しくもあるのか?
今日の俺って疲れすぎて飛躍しすぎの傾向。(笑)
と言っても男だけど。(笑)
先日、ブログに書いた甥っ子が夢を叶えるために、取りあえず期間限定ではあるが家を離れ、俺ん家に居候することになった。
今日から約2ヶ月
どうなることやら。
明日から怒涛の日々が彼を待ち構えている。
せっかく掴んだチャンス
思う存分に暴れればいいさ!!
今、缶コーヒーを買いに外へ出たら、霧雨が降ってた。
何だか不気味な生暖かい風が吹いていて、もぁ~としてる。
真夏の夕立あとのアスファルトから湧き上る熱気のような
すごく不思議な感じだ。
さっきまでとても寒かったのに。
コーヒーを買って部屋に戻ろうとすると
入り口のところにソフトボールくらいの黒い物体が・・・
???
目を凝らしてよく見ると
デッカイ蛙がっっっ!!ヽ(゚◇゚ )ノ
俺は結構、都会に住んでいる。
近くには池、川、田んぼなど全くない。
しかしここに蛙一匹・・・
だが俺は驚かなかった。
何故なら
ヤツと遇ったのは今日が初めてではないから。
ここ3年、毎年この時期にヤツ、ピョン吉(仮名)とは遭遇している。
昨年はなんと2回も遭遇
春先と梅雨時期の大雨の中で。
初めて見たときはそりゃ驚いた
「なんでこんなところに蛙!!!」と。
しかし今ではピョン吉(仮名)に遇うとテンションが上がる。
「あぁ!今年も遇えた!!」
嬉しくなっちゃってピョン吉(仮名)を指で突いたら
「キュ~」
「・・・・?????」
「キュ~?????」
そう、ヤツは「キュ~」と鳴いて嫌がったのだ。
蛙って「ゲロゲロ」だけじゃないんだね。
「キュ~」って・・・・
そんなに嫌がらなくても・・・。
いったい何処で冬眠してるのか?
毎回俺のアパートの前で遇うというのが不思議である。
もしかして誰か飼ってる???
ちょっと心がささくれ立ってたから
意外な訪問者にちょっと心がホッカリした。
ピョン吉(仮名)また来年も遇おうな!!
春の知らせをありがとう。
あっ。外で女性の悲鳴が・・・
ピョン吉(仮名)の仕業だな(笑)
建国記念日の今日、後楽園ホールに
SHOOT BOXING「2009シリーズ 武志道-bushido-其の壱」を観戦に行った。
毎回と言っていいほどSHOOT BOXINGは観に行っている。
もともと知り合いの方から誘われて行ったのが始まりだが格闘技全般
大好きな俺はすぐにSHOOTの魅力にハマった。
今日のカードで楽しみにしていたのは
かねてから応援している
宍戸 大樹(シーザージム) VS ウェイ・シュウレイ(中国/中国武術協会)
と
SHOOT BOXING初参戦の
佐藤 ルミナ(修斗/roots) VS マイク・キャンベル(オーストラリアJABOUT)
の対戦。
いやぁ、宍戸選手観せてくれましたよ。
最高に熱くなる試合だった。
今回、メイン戦だったし勝って良かった。(´0ノ`*)
佐藤ルミナ選手も興奮させてくれた。
またSBに参戦してほしいものである。
大声出しすぎで、喉が涸れちゃったけど、かなりストレス発散になった1日でした。
次は4月3日(金) 「2009シリーズ 武志道-bushido-其の弐 」
楽しみだぜ!
格闘技最高!!
ファイターの身体を見て無性にジムに行って鍛えたくなってる俺は
やはり超単純な男である。(笑)
流石に腹の肉もヤバくなってきたし、体力も何だかギリギリな感じだし
今年こそは!と思い立っている今日この頃。
数年前、とあるホテルでマッサージを受けた時のマッサージ師さんと俺の会話。
マッサージ師
『すごく良い身体してますが何かスポーツでもされてますか?』
俺
『いえ、特に何も。ずっと肉体労働してましたから労働筋肉ですかね?(笑)』
マッサージ師
『お客さん勿体ないですよ!良い筋肉してるんだから絶対に鍛えた方がいいですよ。
私は以前、何度かアントニオ猪木さんをマッサージさせて頂いたことがあるのですが、お客さんは猪木さんと筋肉の質がすごく似てますよ。絶対何かスポーツすべきですよ!』
『!!!!!!』
猪木さんと激似な俺の筋肉っていったい・・・・・・・。
やっぱ鍛えちゃおうかな。(笑)
肌の乾燥に加えて
心も乾燥してカサカサになってる。
普段より冷静だし、苛々するとかストレスが溜まってるとか
そんな明確な何かでは無くて
ふと、何もかもが無意味というか温度を感じないというか。
そんな感情に襲われる。
この何ともいえない情緒不安定な感覚は遥か昔、高校生の頃にも体感したような気がする。
人との柵(しがらみ)が面倒で仕方ないのに淋しくて泣きそうになる。
何だろこの感情は。
人にこんな事を話したら確実に『うつ病だよ!』と言われるだろうな。
ちっ
大声で笑いた いぜ。
巷ではこの頃
職場に自分で作ったお弁当を持って行く男性を
『弁当男子』
と言うらしい。
お洒落な表現だこと
俺はこう呼ばれるずっと前から職場に自分で作った弁当を持参している。
勿論、食費節約の為。
先日、職場の女性に
『弁当男子ですね!』
と言われた。
お願いします
恥ずかしいから
その呼び方は止めて下さい。
何だか流行りに乗って弁当作ってるみたいだからさ。
また明日からせっせと弁当作りの日々。
面倒臭い時も多々あるけれど
まだまだ『弁当オヤジ』生活の日々
楽しみますよ。

