風邪ひいたみたい。

まだ月曜なのに、しょんぼり(´・_・`)

咳が出ると、病気のせい??っていつも思う。間違いなく風邪なのに、今だに思う。

ムダにしょぼーん(T_T)

…いい加減、慣れないと。
今日はお休みだったので、娘とパンケーキを食べに行きました(^-^)

 1年分ぐらいのクリームのったパンケーキ、食べきれませんでした…( ̄▽ ̄)

夏からピアノを習い始めた娘は、冬のコンクールに出していただけることになりました。

課題曲が弾けそうなものだったから、とのことで、記念受験的な形です。

予選に始まって、全国大会まであるコンクールです。全国大会入賞者の記念コンサートなるものをYouTubeで見たところ、恐ろしく上手でした。

どんなレッスンをすると、あんな風に弾ける子供が育つのか?想像がつかないです。

ついでに、ショパンコンクールの小林さんの四歳当時のソナチネを見つけて、気軽に見たところ、ものすごかったです。
でも、お人形さんみたいで本当にかわいらしかったです❤️

娘はピアノを始めて、まだ4ヶ月。私の希望としては学校の合唱コンクールの伴奏ぐらいできたらいいな❤️…って感じ。
つまり、クラス内では一番上手な子…というのが母の目標です。

しかし、先生はおっしゃいます。
私の生徒はたいがい学校で一番上手よ!

とても熱心で、上手にしたいという気持ちを強く感じる、先生です。なにより、お人柄がとても良く、毎回のレッスンは私にとっても楽しみです。

そんなわけで?我が家では夏以降、かなりの時間が、ピアノにさかれています。
家での練習は、必ず毎日、鬼ママンの鬼指導付きで、行われます。
基本的には先生の指示プラス1回以上を毎日練習させます。先生が宿題ノートに書いてくださる、毎日の練習回数の数字の意味を、鬼ママンは娘に教えません。そして、更に盛った回数弾かせるという暴挙。

そんなわけで?練習は1時間を超えませんが、30分では決して終わりません。
鬼ママンがメトロノーム代わりを務めながら、余計な遊び弾き?など一切なく、みっちりとやります。

手の形が悪い、手首が落ちている、等々は、かなり厳しく叱ります。音が汚い事を許しません。リズムにも妥協を許しません。娘は少しリズム感が悪いと、感じます。加えて、楽譜上の記号の意味を教えて、その通り弾くように指示します。

当然、娘はかなりのスピードで上手くなっている気がします。
先生も、上達を褒めてくださり喜んでくれて、どんどん先に進んでいって、、、今回のコンクールの流れになりました。

口では、記念受験といいながら、私はコンクールに向けて、より一層の指導をしてしまう予感がします。
今でさえ、練習中に娘を泣かす、ケンカになる、は日常的なこと。

子供が褒められることって、自分自身のことより、ずーっと誇らしくて、マヤクみたい。もっともっと褒めて欲しくなってしまう。

YouTubeみながら、私は娘をどこに向かわせてるのか、わからなくなってきたゲロー
全国大会で入賞する子供なんかは、毎日3時間とか練習するんだろうけど。
きっと、そういう子供は音高?とか行って音大とか行くわけで。


今度、5日ほど旅行に行くので、キーボードを購入して持参するつもりでいました。
五日間も一切練習しない、とかありえないでしょう?とか思って。
なんかでも、五日間ぐらい別にいっか…って気もしてきた。
本番直前でもないし???主人は、必要ないでしょ?旅行ぐらいいいじゃん!的な顔してるし。

いつも、のほほんと成長を楽しんでる主人を見てると、若干イラつく。

上手になったね!パパ泣きそう…おねがいじゃねーよ。私がオニになってやらせてんだよ。ムキー

悩みその壱…旅行の際にキーボードを持参して、練習させるべきかどうか。

悩みその弐…そもそも今のテンションで突き進んでって良いのか?

悩み中…ショボーン