《後祭》
えー、初のレポートでしたが、お楽しみ戴けたでしょうか。なにしろ不馴れなものですからいろいろ拙い部分も多く、お見苦しいレポートになってしまい大変申し訳ありません_(^^;)ゞ発言等についてもヒアリングが追いつかなくて、実際とは多少違う表現になった箇所も幾つかございますが、その辺は雰囲気で察して戴けたらと思います。なんだか出合クンのダメダメな部分ばかりピックアップしてるみたいですが、ともすれば堅苦しくなりがちな会場の空気が、王子の天然~な失敗のおかげで和らいだのも事実です。(作品自体、ホラーというより現代社会への警鐘といった感があり、考えさせられる部分が多かったものですから)そしてなにより、初めて間近で見た出合クンのカッコよかったこと!!(^-^人♪全然似てないですけど(笑)↓今回は国際的な映画祭ということで、出合クン個人のイベントや「病葉流れて」の時のように本人と話をしたり抽選会などの特典はありませんでしたが、同じ会場で同じ空気を共有できたというだけで十分満足でした。また、レポートには書いておりませんが、私の席の斜め後ろに俳優の尚玄さんが座ってたり、十市さんが会場近くの喫茶店で食事をしてる時、「哀憑歌」に出演してらした永倉大輔さんがコーヒーを飲みに来てたりと、北海道では普段あまり体験できないような嬉しいサプライズも多々ありました(^-^人♪最後の挨拶で、出合クンが「また来年来たい」と云ってくれたことも、本当に嬉しかったです。そして、初めて会った十市さんとのプチプチオフ会もすっごく楽しかった!!二人して出合クンの話で目一杯盛り上がり、帰りはお食事まで付き合って戴いて、非常に楽しく過ごせた一日でした。十市さん、今更ですがありがとうございました♪そして、拙い記事を最後まで読んでくださった皆様も、本当にありがとうございました。今後もしイベント等に参加する機会があれば、またレポートに挑戦してみたいと思います。放置しっ放しだったコメントのお返事もなるべく早く書かせて戴きますね♪ではでは(^-^)