卵管造影検査はおじいちゃん先生が提携している大きな総合病院で受けることになったのですが、この時の安心感と言ったら。。![]()
昭和から令和の時代へタイムスリップから無事帰還できたような感じといえばいいのでしょうか![]()
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卵管造影検査を受ける人は他にも沢山いて(全部で10名くらい?)、2つのグループに分けられた。
私は後のグループの中の3番目だったので、前の二人が検査室から出てきた時の反応をみれたのですが、二人ともポーカーフェイスなのか痛くもかゆくもなさそうな顔で出てきた。![]()
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卵管造影検査は卵管のつまりを検査するので、当然詰まっていれば痛いし、スムーズであればそんなに痛くないのだろう。
「私だけめっちゃ痛くて叫んだりしたら恥ずかしいな。。」
と、いよいよ順番が来て検査室の中へ。
管が入り、
検査技師:「はーい、ゆっくり造影剤をいれていきますね~」
と、初めは“
あ、私も痛くないのかも?”と思った瞬間!!
お?おおっ?痛いかも?痛いよね?
え?まだ痛くなる?本気??
ちょちょちょちょっ!アカンて!これ以上は無理よ!!?![]()
あかんあかんあかん!!!
あかんてーーーーーーー!破裂するーーーー!!![]()
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検査技師:「はーい、おわりました~」
痛み
しゅるるるる( ´ ▽ ` )ノバイバーイ
一瞬ではありましたが、生理痛の一番ひどい時か電車の中でお腹下して次の駅まで降りられへん時の一段階上の痛みがありましたが、終わったと同時に痛みが消えたので、ほかの人と同じようにポーカーフェイスで検査室を出ることができました。![]()
個人的には「このくらいの痛みで卵管のつまりが解消されて妊娠しやすくなるのなら何度でも受けてやるわ
」でしたが、詰まりがあって痛すぎて検査続行不可能になった友人もいたので、こればっかりはやってみないとわからない!!
その日は家の排水口をパイプ〇ニッシュで掃除しましたとさ。
