ホテルは凱旋門から徒歩で15分くらいのメリディアン・エトワール。
客室も多くて、パリっぽくはありませんが快適に過ごせました。
メトロ1号線のポルト・マイヨ―駅が徒歩2分くらいで近いのと朝食が美味しい![]()
あと向かいのパリ・デ・コングレという建物の中にスーパーがあるので毎日
行ってました。パリのホテルはとにかく狭い印象だったけど、キングサイズのベッドで
お部屋も一人広々と使わせて頂きました![]()
パリは日本と違って湿気がなくて、めちゃくちゃ快適。
ちょっと朝と夜は肌寒く感じるので上着は必須。
パリジェンヌは、もう秋みたいな服装してました。
秋物の薄手のコートを着てる人もいましたよ。
2日目はルーブル美術館がメイン
メトロを降りるとすぐ目の前がルーブルです。
下調べして、どれだけ広いのか覚悟して行ったつもりでしたが
想像以上に広かった・・・・でも行く価値は本当にあります![]()
たいして芸術の知識がない私でも、教科書で見た絵画や彫刻を目の前で見る感動が
迫ってきます。「すごい、すごい、すごすぎる
」とずっ~と口を開けてました。
本物って凄いんだなあと初めて思いました。
これからルーブルに行くという方へ。
上の写真を見て分かるようにチケットを求めて凄い行列が出来ています。
メトロを降りて、このピラミッド(メイン入口)や建物の写真を撮ったら、すぐに
ライオンの入口を目指して下さい。地球の歩き方やパリの雑誌にはすでに紹介されてますが
このライオンの入口、見ての通り全く人がいません。待ち時間ゼロでチケットを購入できますよ![]()
実際私が来た時も、3人くらいしかいませんでした。メイン入口で並んでる人に申し訳ないくらい・・・
なんで皆知らないんだろう
ただ、この入口、フランス人と同じく気まぐれで閉まってることもあるそう。
ルーブル編、続きます






