去年の9月から治療を開始したんですが
初めての治療でOHSSなったんだけどその時に妊娠はしたけど化学流産
今年の3月にも化学流産
妊娠は出来たんだといい方に考えようとしていますが
これにはもう一つご利益のおかげとも思ってます
やっぱり妊娠•出産って授かり物と言われるように医療では解明出来ない神秘的な説明出来ない部分もあると思うんです
最初の時に実家から30分のところに春になると金の桜が咲く金桜神社というところがあってそれを主人に見せてあげたくて私の両親と4人で行きました
そしてその近くに夫婦木神社があって結婚したばかりだし夫婦円満の祈願にとそこにも行ってみようと行ったんです
そしたら子宝神社と初めて知ってこれはご祈願しようと
お参りをしてお札とお守りをもらいました
そして妊娠
流産をしたからもう一度行ってみようと
2度目の参拝
その時流産の話をしたら1人に対して一つのお守りをと言う事で改めてお札とお守りを頂きました
そしてまた妊娠…流産
そして2度目の流産でこの間のGWにまた行ってきました
はじめて神主さんに会えて(前2回はなぜか居なかった)
2度の流産の話をしたら
それは辛い思いをしましたね、心を込めてお祓いご祈祷しましょうとしてもらいました
ご祈祷&お札&お守りで3000円
なんて良心的なんでしょう
夫婦で参拝するとご利益があるそうです
私たちはまず上社に行って下社に行きます
そして下社でお札とお守りを貰っています
そして下社に行った後は
昇仙峡の滝を見ます
水晶発祥の地でもありかなりのパワースポットだと思います
卵の質を上げる事に今は頑張って
そしてご利益を頂き
妊娠出来たらと
毎日お願いしてます
夏は涼しい避暑地なので是非行ってみて下さい
上社 夫婦木神社 男性のシンボル
世界の奇木であり、霊木と云われる夫婦木は、甲府市北方の山奥、下黒平に生育し樹齢千年の栃の木の御霊木です。
周囲10メートル余、外形の入口は女性の象徴を示し、内部は空洞にて上部から長さ5メートル、周囲2メートルに近い男性の象徴が、目を見張るばかりに垂れ下がっております。
男女が参詣して祈れば必ず結ばれ、子宝の欲しい夫婦が揃って祈願すれば必ず授かると云う、霊験あらたかな結びの御霊木であります。
山奥にあったこの御霊木は、祈願すれば必ず成就すると諸人の信仰厚く、武田信玄公以来今日まで、和合・生産・繁栄・結びの神として崇められてきました。
昭和33年11月29日御神示を受け、諸人信仰のため奥山より、この清々しき聖地にお遷して社殿を建立、夫婦木神社として祭祀せる次第であります。
下社 夫婦木姫の宮
当神社の御神木は甲斐の国金峰山南端の人跡希なる乙女高原に生育し、樹齢八百年に及ぶ檜の大木であります。
御神体は内部より外部へ女性の象徴を示し、この神秘に祈願すれば、何事も成就すると云い伝へ、崇められて来ました。
山梨県の昭和五十年度、奥地林道の開発により、道路が御神木へ直進することに成り、これこそ御神霊の御心の計らいなりと慎みて伐木し、山奥よりこの昇仙峡滝上の聖地へ、お遷し致しました。
尚、上社の御神木夫婦木さま
のお姿の御分霊も併祀して、参詣祈願の人々に汎く御利益をお授けするものであります。