*identity crisis* -83ページ目

自分のために生きてる人

今日のVOICEは、今までの中でいちばん泣けた。

「本当に誰かの力になれる人ってさ、ちゃんと自分のために生きてる人だと思うんだよね。
自分を傷付けてまでお兄ちゃんのこと支えることは、やさしさじゃないよ」

と加地大己の言葉。

ずし~~~~~~~んダウン


「自分のために生きる」って、どういうことなんだろう・・・。
ACにとって、いちばん難しいことかもしれない。

自分よりも他人の心配をしてしまう。
自分よりも他人の世話をしてしまう。
自分より他人のことを考えてしまう。

どういうのを「自分のために生きる」って言うんだろう。

自分の生活や自分の時間を犠牲にしてまで、他人のために頑張ることは、本当のやさしさじゃないってことなんだ?

やっぱりあたしのやってることは間違ってるのかな。

やめようかどうしようか、ふんぎりがつかないことがある。
キッパリとやめてしまえれば、めっちゃ楽になれるのかもしれない。
なんでやめられないのかわからない。
何がそうさせるのか、わからない。

うーん。

やっぱり自助グループのミーティングとかに参加しないと、いつまでたってもこのままなのかな。
それはイヤだな。
自分がACだって気付いて救われたこともあるけど、生き辛さは何も変わってないもんね。








眠い。

早く寝たのに、夜中の2時と朝5時にユキ(ニャンコ)に起こされ、結局、寝不足。

今日はテレアポのバイトなんだけど、社員証を忘れてきた。
家に取りに帰る時間なんてない。
遅刻とか欠勤に異常に厳しいんだよね。
まあ、あたりまえのことなんだけど。

もう、いい機会だから(何がだ^^;)辞めるって電話しよう。
2月分のバイト代もらえないかもしれないけど、もういいや。
下手すると1月末のバイト代も返せと言われるかも。

妥協的思考の欠如

常に責任を取りすぎるか、取らなすぎるかのどちらかである。
子供の頃より親の期待に沿うために過剰な努力をしてきました。
しかし、親の期待のハ-ドルは高く常に沿えるものではありませんでした。
親の期待に沿えればYES、沿えなければNOの二極化思考を見に付けてしまっています。
このあたりまで出来ればOKという、妥協的思考が欠如しているのです。

ACの行動パターンのひとつです。

そのせいで、「もー、なんでなのー?」って思うこといっぱいあります。

今日もそうでした。

イライラしてきたので、お風呂入って寝ちゃおう。

明日、早く起きてみよう。



オバケか。

あたしは実年齢より、そうとう若く見えるらしく、今まではそれを楽しんでたところもあったんだけど、さすがにこの歳になると、いつもあまりにもビックリされるので、申し訳ないような、もうちょっと年齢にふさわしい格好とかしたほうがいいのかとか、ちょっと悩むところです。

でも、やっぱりオバチャンみたいな格好はしたくないし、自分の好きな格好とか好きな髪型とか好きなメイクとかやってると、どーしてもこんなふうになってしまう。
決してわざと若作りしてるわけではなく、自分に似合う(だろうと思う)ものを着てるだけなんだけど。

この歳になったら、若作りしてもヘンテコになるだけで、キモイもんね。
だからふつーに自分の好きなようにしてるだけなんだけど、実年齢を言うと、しばらく固まられる。

まー、会社のオヂサンに実年齢マイナス15歳だと思われていたことがあるしね。
それはさすがにないだろうって感じだけど。

今日もバイトくんに年齢を聞かれビックリ仰天されてしまって、恥ずかしくて目が合わせられなかったあせる
ふつう女性にあまり歳を聞かないものだと思うんだけど、ふつーに聞いてきたってことは、たぶんバイトくんとそんなに変わらないと思ったんだろうなー。

ひー。ビックリさせてごめんなさいって感じ。
でも、老けて見られるよりはいいよね目


義理チョコ。

バイト先にチョコ置いてきた。

お店に入ったら、みんな「どしたの?」って顔であたしを見た(笑)

「チョコの差し入れでーす」って店長にチョコ渡したら喜んでくれた。

調理場の皆さんも笑顔だった。

おもいっきり義理チョコなのに、なぜか照れくさかったあせる


夜、mixiで知り合った人に突然、食事(飲み)に誘われた!

一緒にチョコ買って来たー。


それにしても今日は本当に暑い!