自分が護られている理由嗚呼、こんな生活に身をやつしても衣食住に困った事はない。それは自分を守ってくれている守護霊のおかげだと思う。こんなろくでもない人間を守ってくれるなんてありがたい事だ。先祖の霊に感謝しないといけない。