自分の美容と健康の歴史

 

 

始まりは小学校中学年くらいかな?

 

まず自分から日焼け止めを塗るようになった

 

自分で子ども用の日焼け止め買ってプールの授業後に塗りなおしたりしてた

 

 

中学ではお化粧らしいお化粧はしてなかったと思う

クマがひどくてコンシーラーを初めて買ったんだけど

ベージュではなく真っ白なものをつけてしまったがために

浮いた感じになってしまった💦

 

初心者あるある?

 

 

高校くらいからはファンデーションくらいは塗るようになって

 

防腐剤とかなるべく使ってないものや植物由来のものを意識して使ってた気がする

 

あとウーロン茶を飲むようになったのを覚えてるなあ

 

受験勉強が大変で高校生らしいことはあまりしてなかったような

 

 

大学生くらいの時に

エリカ・アンギャルさんの著書に出会い

食べるものの大切さを学び

それ以降何年も気を付けることになりました◎

 

未だに糖分と油分の取り方には気を付けてます

 

炭酸飲料は歯や骨にも影響が…と小学生くらいの時に親に言われてから

あまり飲まなくなり

 

今では全く飲まなくなりました

 

 

まあ食事に気を付けたからと言って病気にならないかというとそうでもなく

遺伝やその他の習慣、ストレスなど様々あると思うのだけど

 

この年齢になって思うのは

 

嗜好品や運動など、何事もほどほどに、ストレスをためないように生きるのが一番心と体に良いのかな?

 

ということです

 

 

ゆるゆる健康美容習慣乙女のトキメキ