今回の帰省でのメインイベントは、
阿蘇の母子三人女子旅
妹の軽自動車で
東九州道➡九州中央道(繋ぐ気を一切感じられない)➡国道218号線➡高千穂➡国道325線➡白川水源➡県道149号線(未舗装の砂利道区間あり。高低差すごい。バイクでは絶対走りたくない。オフロードバイクならいいだろうけど……)➡ホテル
阿蘇に入ると、
まだまだ地震の爪痕が
阿蘇観光したら
復興支援できるかな。
阿蘇は復興関係なくいいところです。
みんな遊びにいこ。
帰りは、
あんまりにも県道149号線がやばかったので、
国道57号線で迂回して➡道の駅 阿蘇➡国道265号線➡箱石峠
➡国道325号線に入って、高千穂でお昼ごはん食べたりしつつお家に帰ったという感じです。
ざっと写真
道の駅 北方 よっちみろ屋

おだんご、手作りだよ
しかも
「当店のだんごはすべてつぶあんです」
という潔いまでのこしあん派お断りの意思表示
(笑)
実を申しますと
わたしもつぶあん派(おそらく最右翼の)で
男性にはまず、
「あんこはつぶあん派ですか? こしあん派ですか? あと、お豆腐は絹派ですか、木綿派ですか?」
と聞きます。
それで、つぶあん派 かつ 木綿派だったら、めーたんの彼氏にならないといけない刑に処します。
かーくん
もそうでした(笑)
もそうでした(笑)ところで、
「よっちみろ屋」という語感は
九州人(もしかして延岡人?)以外には謎な語感でしかないと思うんですが、
「寄ってみようか~
」
という延岡弁「よっちみろや」を
お店っぽく「よっちみろ屋」にしてみた感じです。
新宿の宮崎のアンテナショップ「konne コンネ」も
「おいでよ!
」を宮崎弁にした感じ。
方言を密かに押してる宮崎人なのです

あと、この


延岡人の謎テンション。
延岡外の方が引いてないか心配です(笑)
白川水源

すばらしいとしか言いようがない


地面から、止めどなく冷たくて澄んだ水が湧いてきてます。
これが川を作ってるんだからすごい
湧いてくるお水、毎分60トンなんだって
阿蘇山はすごい。
毎分60トンも水を出されたら、ひとたまりもない!
川になってくれてよかった
あ、そうそう!
水は持ち帰れます。
冷たくっておいしかった
道の駅 あそ望の郷 くぎの
あか牛の館でお昼ごはん!
阿蘇の和牛、あか牛の焼き肉だよ。
おいしかったー
あか牛の館のロビーでは、なんと~~~
アイスコーヒー飲み放題
かなり混んでて、待ち時間も長いから、ありがたいね
ホテルについたら源泉掛け流しの阿蘇温泉にざぷーん

ごはんおいしかったなー
やっぱり温泉さいこーだったなー
もっと入りたかったなー
⬆の写真の左下、
ホテルに微妙に変な顔のくまモンがいて
かわいすぎた!(笑)
ホテルのフロントで、
KUMAMOTO RIDER'S BASE
と見かけて
なんなんだろーって調べてみたら
帰り道の国道265号線、箱石峠

晴れた日に
バイクで走ったら
生まれてきてよかったー

っておもうだろーなー

道の駅 阿蘇に寄ったり
高千穂のランチバイキングに寄ったりしつつ
ぶじ帰宅
その足で妹とカラオケ行ったよね(笑)
木の実の阿蘇パネトーネはまだ食べてないんですが
お店で見かけて一目惚れで買いました。
フルーツと木の実がいっぱいでかわいくておいしそう

高千穂のランチバイキングは、
グレイトフル高千穂というホテルでやってます。
国道325と国道218が分岐する交差点にあるホテルだよ。
大人1200円だよ。ランチタイム中だったら、時間制限はなし。
かなり人気で順番待ちしましたけど、待ってる間も店員さんがすごくきめ細やかに親切に対応してくれました。
おいしくて楽しかったーまた行きたいです
翌日は
延岡人のソウルフード 味のおぐら で
チキン南蛮を食べたり、
大分のパークプレイスまでドライブしたり
おぐら、激混みで
順番待ち5番目だったんですが、
あっという間に順番が回ってきました。
店内に入ってみてなんとなく理由把握。
写真右列はパークプレイスの王様の隠れ家という洋食屋さんのオムライスなどです。なんと無く立ち寄ってみたお店だったんですが、おいしくて当たりだったよー

そんなこんなで東京に戻ってきました。
残りのお休みはお部屋のそうじしないとだー





