休むことを知らないあなた・・
絶えず色の変化だけを僕らに魅せ
いつしか僕らはあなたに心を奪われ・・・
目の前にいくら嫌なことがあっても
何事もなかったように消し去ってくれる
なんて純情なあなたなんでしょう。
そんなに恋しいあなたでも・・・
ある時は 見たくないとどれだけも願い
いくら心を閉ざしてもいずれ僕らは
あなただけを求めてるの
汚れても消えることを知らないあなただけをね
Wanting to watch only a hole
どれだけ、ばかなことだと知っていてもね
When it is touched someday
このままでいさせて・・・
そんな願う僕の気持は嘲笑うかのように
あなたは黒く染まりまた違うあなたを見せる
今のあなたは僕らに孤独と悲しみだけを
運んでくる・・・好きにはなれないが
何故か嫌いじゃないよ・・・・
なんでだろう?だけど、自然とあなたを
求めてしまう僕らがいる・・・
いつまでも、こうしていたい僕らがいる。
そんな思いもあなたには届くことはない
Because anything is darkness
やがて、目は閉ざされ僕らも闇に落ちる
Forget it as it is........Till morning comes
もう何も思い出せないよ
There was usual you there when I opened eyes.
Having watched even a bad dream.....