ビビビと気づいたその日すぐさま

行きたくてしかたのなかった荒熊神社。

 

自分でもどーした?ってくらいな思いがあった。


 

行く日は午後でないと友との予定が合わなくて

 

さらに

ランチもしようとなりあせる

 

神様のところには、

出来れば早い時間にと思うジョセマリもいましたが

 

 

でもでもでもでも

そんなの関係ない!だった。

 

 

呼んでくださる時は違うんだよ天使

 

全てが完璧宝石赤

 

 

そして行く前日に調べていて気づいたの。

 

毎月28日に護摩供養をされていた!

 

午後1時から

 

すぐにでも行きたかったのはこれだったんだとニコニコ

 

その日は28日だったのさ。

 

午後からなら行けたからね〜

 

 

意味ってわからなくても

 

気持ちに沿って動けば自然と導かれるってことなんだベル

 

 

 

縁起の良い?旦那様のお誕生日にニコニコ 全然関係なーい

予定通り美味しいランチを特急で済ませ

南へと車を走らせまして

 

青空の上空へと

少々登ってまいりますよっと。。。

 

最初の鳥居をくぐると

 

立派なトカゲさんのガサゴソに驚きギャーとなったが

 

使いの主かな

 

ホーホケキョのとってものどかな気持ちの良いところ。

 

 

渋い〜

 

タイプな龍様おねがいラブラブ

 

 

 

着くやいなや

 

扉が開かれた。

 

始まる

 

どうぞお入りくださいと 本殿へ招きいれて頂き

 

祓って頂き

 

始まったご祈祷。

 

太鼓の音が心地いい

 

楽しいの音譜

 

周りで舞ってるねにゃー

 

 

 

説明もくださり

2つのふるべのお鈴を振ったり撫でたり

 

手を合わせる

 

一緒に詣ってくださったからと御洗米と御塩を頂戴しました。

 

嬉しいおすおねがい

 

奥に鳥居があることも友人が気づいてくれて

 

奥まっていて聞ける人がいなかったらいけなかったかもな場所。

 

 

境内にもどると

 

開いていた社務所。さっきまで閉まっていた。

 

御朱印をお願い出来た花火

 

 

印を押された後、ペラリと前のページを見る女性宮司様

 

普通見ないよねww

 

猿田彦さん行ってらしたのーーー!?

 

ここのおじいちゃんだからね宝石赤

 

 

はい。

今日はお伊勢様の御朱印帳をと思いまして

 

素晴らしいと言われて

 

まあね はい照れ いと嬉し。

 

 

下りながらの帰り道

 

目の前の山から鷺 (サギ) が優美に飛んでくる。

 

鳥に詳しい友人。

 

紫色の鷺に皆で感動。

 

神様だね。

 

神社に飛んで行かれました。

 

呼んでくださるとはこういうことなんだよねラブ

 

いつも3時ごろにご祈祷しているらしくびっくりです。

 

 

 

この前日に旦那さんに視えたのが

 

狐。

白。

伏見稲荷。

連想ゲームのようにつらつらと。

 

師匠がこの前、伏見稲荷は白に視えるとおっしゃった。

聞いていた3次元な私は赤じゃないんだーと思った。

霊視すると視えるのがやっぱり白なんだ!と実体験。

 

 

そして荒熊神社は伏見稲荷とも関係しているらしく

 

やはりエネルギーは行く前からってのを感じるのである。

 

 

 

 

つぶて浦もお参り

 

伊勢湾を挟んで対面が伊勢神宮です。

 

昔、神様達が伊勢で石の遠投げを競い、その石が落ちた場所。

 

つぶて浦の石は、対岸の伊勢の山々にある石と同質らしい。

 

鳥居は最近、伊勢神宮式年遷宮で生じた古材木でもって建て替えられたそうです。

 

 

キラキラでしたキラキラ

 

 

 

 

 

Savitur's Veda. 

 

   〜宇宙の光に包まれながら〜

 

ジョセフィーヌ聖麗